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| (株)新聞編集センターは、「定年時代」東京版創刊200号記念として、合同出版を企画。5つのテーマで各100人の制作参加者を募集します。短歌・俳句・思いのうちをつづる随筆など、1人につき4ページのスペースを提供し、各416ページの本を発行する予定です。制作参加者には10冊をプレゼント。10冊以上ご入用の場合は事前申し込みいただければ有料で必要部数を制作して差し上げます。 |
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100人の皆さまの短歌(1人につき短歌14首掲載)を1冊の短歌集にまとめ、100人の「こころ」を世に伝えます。短歌の添削、取りまとめは、定年時代「定年歌壇」の選者として活躍されている細野悦子氏です。優秀作5首には「定年時代賞」として記念盾をお贈りします。 |
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参加料:3万円
概要:1ページ目は詠み人の写真とプロフィール(150字程度・生年月日・出身地のほか現在の活動紹介など)と短歌2首、2〜4ページに短歌4首ずつを掲載します。
書式:14首をまとめる1つの題をお付けください。新・旧かなづかいは自由とします |
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100人の皆さまの俳句(1人につき俳句14句掲載)を1冊の俳句集にまとめ、100人100様の人生や自然の移ろいを俳句の形で世に残します。俳句の添削、取りまとめは、定年時代「定年俳壇」の選者として活躍されている小島千架子氏です。優秀作5句には「定年時代賞」として記念盾をお贈りします。 |
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参加料:3万円
概要:1ページ目は詠み人の写真とプロフィール(150字程度・生年月日・出身地のほか現在の活動紹介など)と俳句2句、2〜4ページに俳句4句ずつを掲載します。
書式:14句をまとめる1つの題が必要です。新・旧かなづかいは自由とします。 |
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100人の皆さまから「わたしはこれに情熱を注いでいます」「こんなことに生きがいを見つけています」など、「自信に満ちた定年後の生き方や生きがい」を募集し、収録します。100人100様の生き方を満載し、定年後の生き方を模索している人にとっての有効な指南書となります。優秀作5編には「定年時代賞」として記念盾を授与します。 |
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参加料:5万円
概要:400字詰め原稿用紙3枚程度=約1200字の文章と、活動風景などの写真(2枚)、および写真(モノクロ)付きの作者プロフィール(約150字)を掲載します。 |
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「ふるさとは遠くにありて思ふもの、そして悲しくうたふもの、よしや……」(室生犀星)
懐かしいふるさとの風・土地・人をテーマに、100人の皆さまから随筆を募集、随筆集として発行します。また、優秀作5編には「定年時代賞」として記念盾を授与します。 |
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参加料:5万円
概要:400字詰め原稿用紙3枚=約1200字の文章と、思い出の写真(2枚)、および写真(モノクロ)付きの作者プロフィール(約150字)を掲載します。 |
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「戦中・戦後をどう生きたか」をテーマに、100人の皆さまから記憶や体験を募集、証言集として発行します。空襲での恐怖や疎開先での体験など、戦争というものが遠くなってしまった時代に貴重な体験談を後世に残します。また、優秀作5編には「定年時代賞」として記念盾を授与します。 |
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参加料:5万円
概要:400字詰め原稿用紙3枚=約1200字の文章と、当時の写真(2枚)、および写真(モノクロ)付きの作者プロフィール(約150字)を掲載します。 |
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〒住所・氏名・電話番号・ファクスと参加を希望する書名をあわせてお知らせください。お問い合わせだけでも結構です。資料を送付いたします。
お申し込み・お問い合わせ:新聞編集センター企画事業部(担当:五味、浜田)
電話03-5614-5331/ファクス03-5614-5332
発行:11月下旬を予定
※応募数によっては企画および編集工程の変更もありえます。 |
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