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定年時代
 
  千葉版 平成27年過去の記事一覧  
  平成27年12月号
平成27年12月号 60年代のヒット曲を熱く演奏(浦安オールディーズバンド)
 ある日の夕刻、JR新浦安駅前のウエーブ101の会場は団塊世代の人で熱気に包まれていた。その主役は「浦安オールディーズバンド」。60年代のヒット曲を次から次へと演奏。会場の両脇ではツイストを踊る人の姿も。リーダーで浦安市美浜の田中光男さん(68)は「毎回多くの人に足を運んでいただきます。みなさんに楽しんでいただき…
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  平成27年11月号
平成27年11月号 笑いと癒やしの慰問活動(茂原市・「四波秋夫」こと鬼島義昭さん)
 茂原市のある福祉施設の昼下がり、会場は大爆笑の渦に包まれていた。その笑いを提供する人は三波春夫をもじった芸名“四波秋夫”。そのステージは左半分女装、右半分男装の姿で一人二役、変幻自在に動き回る。「まず三波春夫の物まねから入ります。物まねは三波春夫と美空ひばりの曲だけですがそれ以外の曲は私の声で歌います。一人デュエットが受けますね」と…
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  平成27年10月号
平成27年10月号 中国版“おしん”を翻訳(船橋市の徳田好美さん、習志野市の隅田和行さん)
 2004年に中国で出版され、またたく間にベストセラーとなった小説「春草」(裘山山著=チウ・シャンシャン)の日本語訳がこの春に発売され、好評な売れ行きを記録している。訳を手掛けたのは、船橋市大穴南の徳田好美さん(81)と習志野市鷺沼の隅田和行さん(77)。2人は翻訳のプロではない。共に趣味で中国語を習った。
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  平成27年9月号
平成27年9月号 子どもの喜ぶ姿に“喜び”(我孫子市の「我孫子おもちゃの病院」)
 「子どもに直したおもちゃを手渡した時の喜ぶ笑顔を見ているとこちらもうれしくなります」と笑顔で話すのは「我孫子おもちゃの病院」院長の村上悳哉さん(83)。村上さんは11年前から我孫子市の「我孫子市ふれあい工房」でおもちゃの修理をしていた。そこへNHKのおもちゃ修理の養成講座を受講した福岡豊安さん(73)が、一人で修理をしていた村上さんを訪ね…
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  平成27年8月号
平成27年8月号 地域活性化の拠点に(成田市のグループ・リビング「ももとせ」)
 NPO法人「住まい・まち研究会」が2007(平成19)年に成田市公津の杜に建設した高齢者の住まいであるグループ・リビング「ももとせ」が地域の活性化の拠点になっている。理事長の夏目幸子さん(75)は「ここの街がまだ新しいために、地域社会と高齢者の居住環境を最適なモデルとして作り上げていきたいものです」と抱負を語る。
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  平成27年7月号
平成27年7月号 パソコンの“駆け込み寺”(シニアが立ち上げたボランティア団体「ぱそこん119」)
 現役時代に培った知識と経験を生かし、定年後に「何か社会の役に立ちたい ! 」と有志で立ち上げたのが松戸市を中心に活動するボランティア団体「ぱそこん119」。4月、会長に就任した鈴木昭さん(72)は「これからも活動の場を拡大してスタッフの活性化に努めていきたいものです」と話す。
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  平成27年6月号
平成27年6月号「今を生きる!」…難病と闘い木版画制作(酒々井町の高宮典夫さん)
 「まだ初期ですが、さらに悪化するのではないかと不安を抱えながら創作活動をしています」と話すのは難病のパーキンソン病を患いながら、木版画の制作に情熱を燃やす酒々井町本佐倉の高宮典夫さん(63)。7月2日から我孫子市で個展を開くため、現在そのための制作活動に余念がない。
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  平成27年5月号
平成27年5月号 成田市で“手まり”製作を指導(日本手まり会師範の池田明子さん)
 69歳から95歳までの女性8人が成田市橋賀台公民館を拠点に「手まり(御殿まり)」を製作、月2回の活動に余念がない。指導するのは日本手まり会師範の池田明子さん(69)。「手まりの製作は頭を使い、指を動かすので認知症予防には最適です。6月には展示会を計画しているので、今はその追い込みです」と手に熱が入る。
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  平成27年4月号
平成27年4月号 「歌は永遠に生きる」(歌手・加藤登紀子さん)
 「おときさん」の愛称で親しまれている加藤登紀子さん(71)。1965(昭和40)年、東京大学在学中にアマチュアシャンソンコンクールで優勝、歌手への第一歩を踏み出した。今年、50周年を迎えた。「歌は永遠に生きているものです」と50周年記念「終わりなき歌」コンサートを各地で展開している。5月30日には松戸で開催する。「各地の特徴を出したステージを心掛けています」という。
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  平成27年3月号
平成27年3月号 荒廃の竹林整備に“汗”(SaToYaMaよくし隊)
 JR姉ケ崎駅から車で6、7分のところに里山(竹林)が存在する。「市街地続きの里山のために整備が必要と感じていた人が集まり、2005年6月に“SaToYaMaよくし隊”を結成し荒廃した山がよみがえるように活動をしています」と話すのは隊長の鈴木幹夫さん(68)。市原市の地域づくりの助成制度を活用して設備を調達、この6月で10年を迎え、さまざまな活動を軌道に乗せている。
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  平成27年2月号
平成27年2月号 認知症予防、料理で脳を活性化(柏市の「柏脳トレ料理クラブ」)
 認知症は自分の行動管理ができなくなること。それを予防するには脳を鍛えることが必要と提唱する認知症予防の第1人者・矢冨直美氏の監修による「柏脳トレ料理クラブ」。男性の料理クラブだ。認知症予防には脳の機能を集中的に使う行動が効果的ということで誕生した料理クラブ。代表の島田博見さん(66)は「男性は地域との関係が薄いために、定年になるとどうしても引きこもりがちになります…
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  平成27年1月号
平成27年1月号 「肝臓病治したい」と結束(千葉肝臓友の会)
 「沈黙の臓器」といわれる肝臓。肝臓病(肝炎・肝硬変・肝臓がんなど)の患者や家族が「治りたい」、「治したい」を合言葉に結束した「千葉肝臓友の会(事務局・船橋市)」。発足して四半世紀を超したが、少しずつ活動の輪を広げてきた。会長の村田充さん(76)は「会員も600人を数えるようになりました」と話す。
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