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  千葉版 平成28年過去の記事一覧  
  平成28年12月号
平成28年12月号 安心、安全な野菜を作ろう(NPO法人手賀沼トラスト)
 豊かな里山で有機・無農薬の野菜を作ってみませんか! NPO法人手賀沼トラストは、平成29年度「里山農教室受講生」を募集する。安全な野菜を食べたい人や家庭菜園を始めたい人、里山保全に関心のある人を対象に募集する。事務局長の富沢崇さん(68)は「農作業で体を動かすため健康にもいいし、また収穫物をおいしく召し上がっていただけるなどメリットがあります」と…
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  平成28年11月号
平成28年11月号 「孤独の先に幸せが…」(女優・浜美枝さん)
 映画「007は二度死ぬ」では日本人初のボンドガールに、また植木等「無責任男」シリーズなどに出演し、スクリーンで大活躍した浜美枝さん(72)。現在はラジオや講演会のほか、箱根の自宅兼ギャラリーでイベントなどを開催している。今年、女優生活50年と箱根での古民家暮らしの中で感じたことをまとめたエッセー「孤独って素敵なこと」(講談社)を出版。
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  平成28年10月号
平成28年10月号 「日々の営みを大切に」(俳優・藤竜也さん)
 「愛のコリーダ」などの実験的な作品から「柘榴坂の仇討」など時代劇や娯楽作品まで、幅広く活躍する俳優・藤竜也さん(75)。8日から公開される映画「お父さんと伊藤さん」では、元小学校教師の頑固な“父さん”を演じている。一家の大黒柱としてがむしゃらに働き、ふと気が付くと老齢の域に達した“お父さん”が自分の人生の最後にどのような折り合いをつけるのか?
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  平成28年9月号
平成28年9月号 自作の小説「わりなき恋」、一人芝居で(女優・岸惠子さん)
 映画女優として「君の名は」「雪国」「おとうと」など多くの名作に出演、結婚を機にトップスターの座を捨てフランスへ渡った岸惠子さん(84)。42年間パリで暮らし、現在は活動の基盤を日本に移して文筆活動などを中心に活躍している。2013年には70代の女性を主人公とした初の恋愛小説「わりなき恋」を発表。これまで約27万部を売り上げている。「年を取るって寂しいことだけじゃない。人生の最後にぱーっと虹が立つような華やかなことがあってもいいんじゃないでしょうか」と語る岸さん。
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  平成28年8月号
平成28年8月号 “竹の音色”で聴衆の心を魅了(尺八6重奏ユニット「竹つれづれ」)
 千葉市を中心に活動をする尺八6重奏ユニット「竹つれづれ」は2010年に結成、翌年から自主公演のほか千葉市民音楽祭、青葉の森リレーコンサート、高齢者福祉施設などで演奏を続けている。全員が師範の腕前でその音色の美しさ、ハーモニーは聴く人の心を揺さぶる。「すでに全員が30年以上のキャリアの持ち主です。このユニットを結成してから…
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  平成28年7月号
平成28年7月号 柏まつりで「ねぶた」を楽しもう(柏佞武多会事務局次長の岡野宣正さん)
 「関東でねぶたといえば“柏”といえるような一大イベントにしたいものです」と張り切るのは柏佞武多会の事務局次長・岡野宣正さん(65)。毎年、柏まつりでその勇壮な姿と元気のいいお囃子(はやし)で観客を引きつける。第1回は1994(平成6)年に行われた。きっかけは青森県の柏村(現・つがる市)と柏との間で交流があったことから始まった。
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  平成28年6月号
平成28年6月号人間の“弱さ”を表現(俳優・三浦友和さん)
 もし、自分の子どもが無差別殺人を犯したとしたら—。こんな重いテーマを真正面から描いた映画「葛城事件」が18日から上映される。この作品で、死刑囚の父親役を演じたのは三浦友和さん(64)。難解な役柄だったが、本人は「やりたくて仕方なかった」と出演依頼を快諾した。「『わが家だって一歩間違えたらこうなっていたかもしれない』。そんなことを思いながら演じました。見るのに多少の勇気は必要な作品ですが(笑)、難しく考えないでご覧になっていただきたい。
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  平成28年5月号
平成28年5月号 日本三大盆踊りの一つ「西馬音内盆踊り」(成田市の「西馬音内盆踊り愛好会」)
 「優雅でとても奥が深く、あでやかな踊りです」と切り出したのは成田市の「西馬音内(にしもない)盆踊り愛好会」代表の藤野眞理子さん(69)。同盆踊りは秋田県羽後町西馬音内で行われ、国の重要無形民俗文化財。徳島の阿波踊り、岐阜の郡上踊りと並んで日本3大盆踊りと呼ばれている。事務局の岸本百合子さん(66)は「おはやしや歌の文句、衣装も独特でほかの盆踊りには見られないものです」と話す。
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  平成28年4月号
平成28年4月号 認知症の夫を介護して15年(「認知症の人と家族の会」千葉県支部・阿部洋子さん)
 全国で認知症を患う人は2025年には700万人を超えると厚生労働省は推計しており、65歳以上の5人に1人が発症するとしている。17日に「認知症の人の心に寄り添う」をテーマに一般公開講座が市原市で開催される。このなかで一般講演として、公益社団法人「認知症の人と家族の会」千葉県支部(広岡成子代表)の世話人・阿部洋子さん(67)が「私の介護体験〜高次脳機能障害から認知症となった夫〜」を講演する。
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  平成28年3月号
平成28年3月号 広がれ指笛の輪(千葉市でコンサートを開催する「指笛の会」)
 男性なら一度は指笛を経験したことがあるのではないだろうか。その指笛のコンサートが20日に千葉市の三陽メディアフラワーミュージアムで予定されている。この珍しいコンサートを開催するのは同市を中心に活動している「指笛の会」。会を主宰している峯村純夫さん(66)は「国内に3つのグループがありますが、メロディーを演奏できる人は100人足らずです」とその希少性を語る。
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  平成28年2月号
平成28年2月号 街はひな人形一色(勝浦市で「かつうらビッグひな祭り」)
 勝浦市の「かつうらビッグひな祭り」が今年も26日(金)〜3月6日(日)まで行われる。ビッグひな祭りは2001(平成13)年から実施され今年で16回を数える。実行委員会の市役所観光商工課主事の蓬田隼士さん(28)は「この期間の街はひな祭り一色になります。天候にもよりますが、人出は多い年で20万人、少ない年でも15万人になります」と準備に余念がないが、多くの人が訪れてくれると苦労も報われると話す。
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  平成28年1月号
平成28年1月号 ホルンの音色に魅せられて(松戸ホルンクラブ“月うさぎ”)
 まろやかなほわっとした音色のホルン。このホルン好きな面々が集まり松戸ホルンクラブ“月うさぎ”(代表・白幡曜嗣氏)が結成されたのは2011年1月。ホルンだけの合奏は非常に珍しい。この1月で5年になる。これを記念して23日には松戸市森のホール21でコンサートを開く。副代表で広報担当の水上茂さん(50)は「2010年の暮れに白幡と小金高校教諭の柴(敏行さん)と松戸八柱の小料理屋“月うさぎ”で忘年会を開いたときに…
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