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定年時代
 
  横浜・川崎版 平成20年過去の記事一覧  
  平成20年12月号
平成20年12月号 横浜文学賞受賞 戦時下ジャーナリズム研究に半世紀(戸塚区/高崎隆治さん)
 教職の傍ら、半世紀以上にわたって戦時下のジャーナリズム研究を続けている戸塚区の高崎隆治さん(83)。長年の功労が認められ、2008年の横浜文学賞を受賞。8日(月)には横浜中華街の広東飯店で贈呈式が行われる。
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  平成20年11月号
平成20年11月号 「喜びがわたしの活力」(横浜・川崎ふるさと生活技術指導士の会会長/加藤君江さん)
 神奈川県内の野菜を使って、簡単でおいしい昔ながらの家庭料理や保存食を次世代に伝えようと活動する指導士の会が、県内にはいくつかある。地区ごとに料理教室を積極的に開催しており、なかでも「横浜・川崎ふるさと生活技術指導士の会」が行う料理講習会はいつも即日定員になるほどの人気だ。
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  平成20年10月号
平成20年10月号 編集作業に全力投球(保土ケ谷区/三橋松太郎さん)
 喜寿を迎えた三橋松太郎さん(77)が、今月、戦後の横浜市民の日常を写した写真集「ハイカラさんがいた街 よこはま」を出版する。
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  平成20年9月号
平成20年9月号 ご当知ラムネを発売(幸区/社会体験グループ「かわさきチャレン児」)
 川崎市幸区の中高生による社会体験グループ「かわさきチャレン児」が発案して作った「ご当地ラムネ」が、限定発売中だ。仕掛け人は、さいわい市民活動懇談会会長の今井淑子さん(53)。
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  平成20年8月号
平成20年8月号

体操で心身晴れ晴れ(磯子区/奏千鶴子さん)
 オリンピックに出場するトップアスリートは特別なトレーニングをしているように思われるが、40年以上フィットネスの研究を続けている秦千鶴子さん(69)によると、最近では無理なく力が出せる日本古来のトレーニング方法を取り入れている選手も多く、高齢者も始めやすいという。

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  平成20年7月号
平成20年7月号

阿波踊りで商店街盛り上げる(大和市/神奈川大和阿波おどり)
 大和市の夏のイベント「神奈川大和阿波おどり」が、ことしも26日(土)と27日(日)に開催される。31年前、商店街のシャッター通り化を防ぐために考案された阿波踊りは、今や2日間で約40連が参加する一大イベントとなり、子どもから高齢者までが阿波踊りを踊る。

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  平成20年6月号
平成20年6月号 しつらい 日常生活に取り入れよう(四季折々の会/吉野圭さん)
 「しつらい」。この言葉になじみが薄れてきてどれくらいになるだろうか。そんな世流に反して、和のしつらい教室「四季折々の会」を立ち上げ、活動している女性がいる。「五節句を大切にした生活を提案したい。日本の行事っていいものなんです。この年齢になってこそ楽しめるものなのでは」と指導する吉野圭さん (60)は語る。
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  平成20年5月号
平成20年5月号 川崎のバラ、育てます(ばら苑ボランティア/長澤陸夫さん)
 旧・向ケ丘遊園地跡地の「ばら苑」春の開苑が15日(木)から始まる。広大な面積と500種類以上のバラを所有するにもかかわらず、同苑はすべてボランティアの手によって整備されている。ボランティアの1人、長澤陸夫さん(72)はすっかり活動にのめり込み、5年計画で苑内バラマップを完成させると張り切っている。
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  平成20年4月号
平成20年4月号 ヨコハマから世界へ(『on the wind』代表/石井宏枝さん)
 横浜市中区に、アーティストの“卵”を応援するギャラリー「on the wind」が5日(土)オープンした。「横浜から世界へ」へ羽ばたく若い芸術家を支援するため、横浜市と (財) 横浜企業経営支援財団から支援も受けている。鑑賞は無料だが予約制で、作者本人の解説を聞きながら鑑賞することができるのが特徴だ。
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  平成20年3月号
平成20年3月号 お山のポッポ、民営化で町おこし(松田町/町生きがい事業団)
 富士山と相模湾を一望できる松田町の松田山ハーブガーデンでは、カワツザクラが見ごろを迎えている。16日(日)まで「まつだ桜まつり」も開催中。9日までは通常土日のみ運行のミニSLやロマンスカーが走る「ふるさと鉄道」も毎日運転する(雨天中止)。
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  平成20年2月号
平成20年2月号 ♪懐かしいアコーディオンの調べ♪(横浜アコーディオン愛好会)
 16日(土)に磯子公会堂で開催される「第17回いそご芸術文化祭」器楽部演奏会に参加する「横浜アコーディオン愛好会」。普段は老人ホームなど高齢者施設で演奏を行うなどの活動をしている。
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  平成20年1月号
平成20年1月号 まち自慢かるた 読み句募集中!(戸塚区/とつか盛り上げ隊)
 2009年の戸塚区制70周年に向けて、町の歴史、環境などを見つめ直し、次世代につなげようと06年に結成された「とつか盛り上げ隊」。20〜50代の団員と定年後の団員で結成されている。同隊では現在、将来子どもたちに残したい戸塚の風景・土地自慢を盛り込んだ「とつかかるた」の読み句を募集中だ。
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