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  横浜・川崎版 平成25年過去の記事一覧  
  平成25年12月号
平成25年12月号 「岩波ホールとの40年間」語る(同ホールの名物宣伝マン・原田健秀さん)
 ミニシアターの元祖であり、40年間一貫して埋もれがちな名作映画を上映してきた東京都・神保町の岩波ホール。同ホール社員であり、絵本作家でもある原田健秀さん(59)は、同ホール総支配人でことし2月に死去した高野悦子とともに、40年間、ホールの企画・宣伝に携わってきた。
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  平成25年11月号
平成25年11月号 古典を学び直してみませんか?(92歳の作家・清川妙さん)
 作家生活50年、現在92歳にしてもなお健筆ぶりを発揮する作家・清川妙さん。著作物は100冊を越え、その内容は手紙の書き方、生き方についてなど多岐に渡るが、とりわけ清川さんが重きを置く軸は古典だ。万葉集、枕草子、徒然草などを、清川さんの人生に重ねて分かりやすく語る文章にファンは多い。
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  平成25年10月号
平成25年10月号 「血か? 時間か? 家族とは?」(映画監督・是枝裕和さん)
 ことし5月に開催されたカンヌ国際映画祭で審査員賞を受賞した映画「そして父になる」がいよいよ公開となった。主演は福山雅治で、6年間育てた1人息子が他人の子であると知り、「血か、時間か」と悩みながら成長していく父親を好演している。本作の監督・脚本を務めたのは、自身も女の子の父親である是枝裕和さん(51)。
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  平成25年9月号
平成25年9月号 京都での古民家暮らしが映画に(ベニシア・スタンリー・スミスさん)
 イギリス人でありながら、京都・大原の築100年以上の古民家に暮らすベニシア・スタンリー・スミスさん(62)。自宅の庭には、150種類以上のハーブやバラ、野菜などが育てられている。古いものを大切にし、自然の恵みを享受するベニシアさんの暮らしを追ったドキュメント映画「ベニシアさんの四季の庭」が14日(土)からシネスイッチ銀座で公開される。「庭にいる時がいちばん幸せ」と言うベニシアさん。
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  平成25年8月号
平成25年8月号 気軽にクラシックを…「糀ホール」開館20年(同ホール経営の岡野洋貴さん)
 川崎市高津区溝口に明治中期から続く元・造り酒屋(現在は小売り)が営む音楽ホールがある。その名も「糀(こうじ)ホール」。酒造りに欠かせないコウジと、居心地の良い、という意味の“cozy”を掛けて命名された。同ホールは田園都市線沿線の音楽愛好家には、すっかりおなじみだ。ことし開館20周年を迎え、9月27日にはピアニスト・舘野泉さんのリサイタルを開催する。
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  平成25年7月号
平成25年7月号 茨木のり子の詩を朗読(横浜市の「朗読の会」)
 詩人・茨木のり子が死去してことしで7年。横浜市で40年近く活動する「朗読の会」は、28日(日)に県立神奈川近代文学館で開催する発表会のテーマに、茨木のり子を選んだ。当日は、主に詩集「歳月」「倚(よ)りかからず」などから選んだ作品や、彼女の遺書も朗読する。
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  平成25年6月号
平成25年6月号 震災経て結束力強まる(ピアニスト・小川典子さん)
 2011年3月11日、東日本大震災でホールが被害を受け、当面の間使用不可となったミューザ川崎シンフォニーホール(以下ミューザ)。長らくの復旧作業を経て、ことし4月に待望の再オープンを果たした。7月28日からは3年ぶりにミューザを本拠地に戻し、音楽祭「フェスタサマーミューザKAWASAKI」を開催する。川崎市民でもあり、同ホールのアドバイザーを務めるピアニストの小川典子さん(51)…
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  平成25年5月号
平成25年5月号 料理研究に人生を捧げて(料理研究家・牧野哲大さん)
 戦前から戦後にかけて美しさを追求したライフスタイルを提案し、女性から圧倒的に支持された中原淳一。その中原に見いだされ、日本初の男性料理研究家としてNHK「きょうの料理」などで活躍した牧野哲大さん(79)が、この春、自身の人生を愛用品とともに記した著書「エプロンおじさん 日本初の男性料理研究家 牧野哲大の味」(高原たま編著・国書刊行会)を出版した。
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  平成25年4月号
平成25年4月号 バラの香りに導かれ、大磯へ(大磯ガーデニング倶楽部がオープンガーデン開催)
 20日(土)、21日(日)、5月18日(土)、19日(日)に、大磯町では「おおいそオープンガーデン2013」が開催される。企画する大磯ガーデニング倶楽部代表の大倉祥子さん(61)は、「約70の個人宅や店舗が協力してくださいます。お庭ごとにさまざまな特徴がありますので、“小さな絵”を見る感覚で、楽しんでください。5月は特にバラがきれいです」と話す。
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  平成25年3月号
平成25年3月号 「素晴らしきかな、バッハ」(チェリスト・堤剛さん)
 日本のクラシック音楽界の黎明期に、数少ない日本人演奏家として世界中で活躍し、多くの後輩をけん引してきたチェリストの堤剛(つよし)さん(70)。4月7日(日)に横浜みなとみらいホールで演奏会を行う。曲目は、J・S・バッハ「無伴奏チェロ組曲」全6曲だ。「バッハには内面的な躍動感と自由があります。そして、静かなパートは敬けんな気持ちになれるのです」とその魅力を解説する堤さん。
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  平成25年2月号
平成25年2月号 “迷い道”なし 歌手活動35年(渡辺真知子さん)
 横須賀市出身で、昨年デビュー35周年を迎えたシンガー・ソングライターの渡辺真知子さん。70〜80年代にかけて「迷い道」「かもめが翔んだ日」など多くのヒット曲を生み出し、日本レコード大賞の最優秀新人賞も受賞している。最近は、アルバム「腕の中のスマイル」「Amor Jazz」を続けてリリース。
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  平成25年1月号
平成25年1月号 チャッキラコの音色よ、いつまでも(三浦市三崎に残る希少民俗行事)
 三浦市三崎に残る小正月の民俗行事「チャッキラコ」(国指定重要無形民俗文化財)が、ことしも15日(火)に開催される。当日は晴れ着姿の少女約20人が女性の音頭取りによる歌に合わせて踊り、海南神社などで奉納する。チャッキラコの歴史は古く、江戸時代中期の文献にも記録が残っているという。
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