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定年時代
 
  横浜・川崎版 平成30年過去の記事一覧  
  平成30年12月号
平成30年12月号 心に寄り添う歌を(歌手・芹洋子さん)
 「四季の歌」(1976年)、「おもいでのアルバム」(82年)など、さまざまな国民的愛唱歌を、透明感あふれる伸びやかな歌声で紡いできた歌手・芹洋子さん(67)。実は、歯磨き粉「ホワイト&ホワイト」、喉あめ「ハーブキャンディ」など、CM曲だけでも約700曲を担当した「コマーシャルソングの女王」でもある。そんな芹さんが17日、錦糸町でクリスマスコンサートを開催する。「歌声喫茶のスタイルが私の原点…
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  平成30年11月号
平成30年11月号 「演劇は人生の師」(俳優・演出家の笈田ヨシさん)
 「僕にとって演劇は人生の師」と語るのは、海外の名だたる演出家・映画監督の作品で活躍、現在フランスに在住し2013年に同地で芸術文化勲章の最高位「コマンドゥール」を受勲した俳優・演出家、笈田(おいだ)ヨシさん(85)。現在、三島由紀夫の遺作を原作とした舞台「豊饒の海」に出演中だ。「この舞台の原作は約60年にわたる物語。そして僕が三島先生演出の舞台『サロメ』に出演させていただいたのがほぼ60年前…
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  平成30年10月号
平成30年10月号

味わってほしい! 読書の愉悦(作家・中山七里さん)
 「どんでん返しの帝王」の異名を持つミステリー作家・中山七里(しちり)さん(56)は“小説の職人”を自任する。「時間がたつのを忘れてしまうマイナス。そんな“読書の愉悦”を僕の作品で得ていただければ…」。会社に勤めていた48歳でデビューした後は、さまざまな作風の作品を量産する。今夏発行の新作「連続殺人鬼カエル男ふたたび」は、最初期の話題作の続編で…

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  平成30年9月号
平成30年9月号 “魂の自由” 人生に求めて(エッセイスト・玉村豊男さん)
 エッセイスト、画家、料理研究家など幅広い分野で活躍してきた玉村豊男さん(72)。さらに現在、異色のワイン企業家として長野県東御(とうみ)市でブドウ畑を耕し、ワインの醸造・販売などを手掛けるほか、同地の地域創生に奔走する毎日を送っている。5日からは田園に暮らす現在のライフスタイルやそれまでの人生にスポットを当てた「田園の快楽 玉村豊男展」が銀座で開かれる。
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  平成30年8月号
平成30年8月号 私は“音楽人”(歌手・森山良子さん)
 デビュー以来半世紀以上にわたり、その透明感のある歌声と歌唱力で、世代を超え多くの人に感動を与え続けている歌手の森山良子さん(70)。これまで約4000回を数えるというステージ活動ではフォーク、ジャズ、ポップスなどのほか、映画音楽、ミュージカルやオペラの名曲にも挑戦してきた。オーケストラとの共演も多く、9月にも交響楽団とのクラシックコンサートに臨む。
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  平成30年7月号
平成30年7月号 「ちょっとだけ無理をする」(女優・八千草薫さん)
 ちょっとだけ無理をする—。87歳の今、ますます存在感を増す女優・八千草薫さんは、そんな考えを大切にする。「何もしないと後退しちゃう。(忙し過ぎて)気持ちが急いでしまうのも避けたいけれど…(笑)」。老夫婦とその家族らのひと夏を描いた舞台「黄昏(たそがれ)」の再々演を8月に控える。12年ぶりの出演で、キャストの中では唯一の“続投”。
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  平成30年6月号
平成30年6月号 「生涯現役でハモりたい」(コーラスグループ「ボニージャックス」)
 ロシア民謡「一週間」、「ちいさい秋みつけた」、「手のひらを太陽に」など、今では小さな子どもからシニアまでが愛唱する国民的合唱歌を世に広めた歌の伝道師集団「ボニージャックス」。今年、結成60周年を迎え、7月に横浜で記念コンサートを開催する。リーダーの玉田元康さん(84)は、「生涯現役で気の合う仲間たちとハモっていきたい…
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  平成30年5月号
平成30年5月号 タイトル(スチールギター奏者・白石信さん)
 戦後、日本人の心を癒やしたハワイアン音楽。そのおおらかな曲調と、現在のロックバンドを先取りした格好良さから、多くの学生の間で流行。1960年代半ばまでにバッキー白片、大橋節夫、マヒナスターズら多くのスターが生まれた。その多くが鬼籍に入った中、今も当時と変わらぬエネルギーで演奏活動を続けているのが「白石信(まこと)とナレオ・ハワイアンズ」を率いる白石信さん(85)だ。
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  平成30年4月号
平成30年4月号 膠原病を克服…「歌こそ命」(歌手・ウイリー沖山さん)
 「スイスの娘」「山の人気者」など、速いテンポで繰り出される超絶技巧のヨーデルを駆使した楽曲のほか、豊かな声量と美声から紡がれるカントリーやジャズ、ハワイアンなどにより、「キング・オブ・ヨーデル」としてかつて一世を風靡(ふうび)したウイリー沖山さん(85)。4年前、膠原(こうげん)病(自己免疫疾患)に倒れたが、見事難病を克服。6月には生まれ故郷の横浜で復帰後初の本格的なコンサートに臨む。
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  平成30年3月号
平成30年3月号 グループ結成40周年…「良い音楽を届けたい」(「サーカス」メインボーカル・叶正子さん)
 日本における男女混声コーラスグループの先駆者「サーカス」が結成40周年を迎える。節目の年となる今年は、アルバム制作やライブなどを行うという。メインボーカルの叶正子さん(65)は、結成当初から残る唯一のメンバー。長い歌唱歴を誇るが、「歌は友達」とほほ笑み、気負うことなく歌への思いを語る。「40周年を迎え私自身、あとどれくらい歌い続けられるか分かりませんが、日本の…
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  平成30年2月号
平成30年2月号 “今”に通じる楽曲を歌う(歌手・布施明さん)
 伸びやかな歌声で、数多くのヒット曲を歌い上げてきた布施明さん(70)。芸能人生53年目を迎えた今も、歌手としてだけでなく作詞・作曲家、小説家、俳優として活動を続けるマルチなアーティストだ。現在、昨秋から続く、自らの古希を前後にまたいだ全国ツアー「布施 明 AKIRA FUSE LIVE 2017—2018ROUTE70—来し方行く末—」を敢行中であり、3月10日には都内のステージに立つ。
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  平成30年1月号
平成30年1月号 タイトル(俳優・小林稔侍さん)
 いぶし銀の存在感と温かみのある演技で数々の映画、テレビ、CMに出演、名バイプレーヤーとして活躍する小林稔侍(ねんじ)さん(76)。その小林さんがスクリーンデビュー55年にして映画初主演に挑んだのが、27日公開の「星めぐりの町」。天涯孤独の少年と向き合う実直な老職人の役を見事に演じている。「人との巡り合わせに恵まれてここまできました。出会いに感謝です。今回の映画のスタッフもそうですね。
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