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定年時代
 
  今月の旅情報 平成26年過去の記事一覧  
  平成26年12月下旬号
平成26年12月下旬号 信長や家康の“歴史舞台”へ(愛知県/名古屋市大須)
 トヨタ自動車(株)の拠点があるなど「ものづくり」というイメージが強い名古屋市。しかし、江戸時代には尾州徳川家の下で優れた伝統芸能が育まれ、武士だけでなく町人や商人などの間でも芸能文化が大いに花開いた。そんな名古屋の歴史と文化が今も残る町が同市大須(おおす)だ。
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  平成26年12月上旬号
平成26年12月上旬号 道産酒で乾杯!(北海道/余市町、小樽市)
 日本酒やビールをはじめ、ウイスキーやワイン、焼酎…。食材の宝庫・北海道は、バラエティー豊かな酒の産地でもある。道産酒造好適米の誕生やブドウの品種改良が進むほか、NHK連続テレビ小説「マッサン」の放映など今後も道産酒に注目が集まりそうだ。そんな北海道の酒と冬の味覚を楽しめる「美味旬旅」が道内全域で開催中。道産の美味と美酒を求め、冬の交通も便利な小樽と余市を訪ねた。
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  平成26年11月上旬号
平成26年11月上旬号 「海の歴史」を訪ねて(京都府/舞鶴市)
 京都府北部に位置し、日本海に面した舞鶴市は、“海の京都”として発展してきた港湾都市だ。舞鶴の「海の歴史」の中でも注目されるのは、戦後の引き揚げ事業。同市の引き揚げ関連資料はことし6月、「ユネスコ世界記憶遺産」国内候補に選ばれた。引き揚げの海、軍港として栄えた戦略の海、魚介類が豊富な味覚の海…。さまざまな海を感じようと舞鶴を訪ねた。
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  平成26年10月下旬号
平成26年10月下旬号 農家民宿でふるさと体験(秋田県/大館市)
 秋田県北部に位置し、世界遺産白神山地に程近い大館市。忠犬ハチ公の故郷、“きりたんぽの本場”として知られ、農家民宿や体験型観光が盛んだ。今回は農家民宿に泊まり、旬の作物の収穫や郷土料理作りを体験。新米と比内地鶏の相性が抜群のきりたんぽ鍋に舌鼓を打ち、「陽気な母さん」の愛称で親しまれる地元の女性農業者たちとのあたたかい交流も。
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  平成26年10月上旬号
平成26年10月上旬号 神話とミカンの里(三重県/熊野市ほか)
 少し前まで“陸の孤島”とも呼ばれていた三重県最南端地域(熊野市、御浜町、紀宝町)。本州最南端にも近く国道42号線を使っていくつもの峠を越さなくてはたどり着くことができなかった。その地域も今やほとんどが高速道や自動車専用道でつながり、便利になった。昨年、遷宮で話題になった伊勢神宮からも1時間半ほど。
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  平成26年9月下旬号
平成26年9月下旬号 瀬戸内海を自転車で!(愛媛県/今治市ほか)
 陽光を受けきらめく瀬戸内海の真ん中、愛媛県今治市から広島県尾道市まで、四国・本州間を貫いて走る瀬戸内しまなみ海道(西瀬戸自動車道)。この海の道が結ぶ芸予諸島の島々は、かつて勇壮を誇った村上水軍が割拠するなど、いにしえよりの要衝として歴史ロマンあふれる地。LCC(格安航空会社)・ジェットスターが昨年から成田(千葉)─松山間を運航開始、気軽に旅行できるようになった四国側から自転車に乗って「しまなみ」の絶景を楽しもう。
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  平成26年9月上旬号
平成26年9月上旬号 大雪山の紅葉(北海道/上川町)
 日本一早い紅葉へ—。大雪山は北海道中央部の火山群。古来、アイヌの人々はその雄大な山々を「カムイミンタラ」と呼んできた。アイヌ語で「神々が遊ぶ庭」の意味。広大な“庭”は間もなく紅葉に染まり、やがて厚い雪に覆われる。雪解け水は地中に染み、長い年月をかけ麓の名水になる。荘厳な山の自然に接し、麓の温泉につかり、花々のガーデンを歩いた。
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  平成26年8月下旬号
平成26年8月下旬号 海と山と温泉と…(山形県/庄内地域)
 山形県庄内地域が、今注目を浴びている。その理由は世界一のクラゲ展示種類数を誇る加茂水族館「クラゲドリーム館」のリニューアルオープン。また、東日本大震災の復興を願って羽黒山で「出羽三山」の開祖・蜂子皇子(はちこのおうじ)の御尊像が2014年のみ限定公開されているからだ。出羽三山とは羽黒山、月山、湯殿山を合わせた総称で、古くから山岳信仰の聖地として知られている。
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  平成26年8月上旬号
平成26年8月上旬号 日本列島誕生の痕跡を見る(鳥取県/岩美町)
 日本列島は、はるか昔、ユーラシア大陸の一部だったという。その後、大陸の縁辺が割れて日本海となり、日本列島が形成された。そのダイナミックな列島誕生の痕跡を見ることができるのが、鳥取県岩美町の浦富(うらどめ)海岸だ。日本海の荒波と風雪によって浸食された断崖、透明度の高い海に浮かぶように見える奇岩、白砂青松の渚(なぎさ)—。
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  平成26年7月下旬号
平成26年7月下旬号 北陸の美味と技…来春、北陸新幹線が開業(富山県・石川県・福井県)
 2015年春に北陸新幹線が開業(長野─金沢間)し、東京から富山、金沢(石川)まで開通する。所要時間が大幅に短縮し、北陸の旅が身近になる。「新幹線開通を前に北陸の魅力を体験しよう」とこのほど、富山〜高岡〜金沢、その先の福井に足を延ばした。
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  平成26年7月上旬号
平成26年7月上旬号 坂道の風情、瀬戸内の潮風(広島県/尾道市)
 坂道が独特の風情を醸すまち・尾道市(広島県)。同市の持つたたずまいは訪れる人を魅了し、文学作品の舞台や、映画のロケ地になることも多い。また同市は、広島県と愛媛県を9つの橋で結んだ「瀬戸内しまなみ海道(西瀬戸自動車道)」の広島側拠点としても知られる。
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  平成26年5月下旬号
平成26年5月下旬号 “日本初”見つけた!(千葉県/習志野市)
 千葉県北西部、東京湾に面した習志野市は、都心からのアクセスが良好でかつ千葉市に隣接することからベッドタウンの色合いが強い。しかし閑静な文教住宅が並ぶ街並みには幾つもの「日本で初めて」スポットが隠れている魅力ある街であることをご存じだろうか。日帰りでの“初めて”発見の旅はいかが—。
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  平成26年5月上旬号
平成26年5月上旬号 青い森鉄道“出会い”の旅(青森県/上北地域)
 ローカル線に揺られ、ふと思い立ったら途中下車—。沿線の旅には、土地の文化や人の温かさに触れられる“出会い”がいっぱいだ。今回は東北新幹線八戸駅から青い森鉄道に乗り換え、青森県の上北地域へ。北前船が伝えた上方の食文化や“黒い温泉”、アメリカンバーなど、魅力的なスポットを見つけた。
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  平成26年4月下旬号
平成26年4月下旬号 歌人を魅了する原風景…天橋立(京都府/丹後地域)
 “海の京都”と聞いて、何を思い浮かべるだろうか。古来、神話の創世物語や伝説が残る京都府北部には、海に面した地域ならではの歴史や自然があり、独自の文化を育んできた。京の都を支えてきた丹後国が成立してから、昨年1300年を迎えた。日本三景の一つ・天橋立(京都府宮津市)は、古くから歌人や俳人をはじめ多くの人を魅了し続けてきた。日本の原風景ともいえる悠久の地を訪ねた。
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  平成26年4月上旬号
平成26年4月上旬号 彩りの春、上州の名湯へ(群馬県/猿ヶ京温泉)
 残雪の谷川岳を望む群馬の名湯—。利根川源流域の自然に包まれた猿ヶ京(さるがきょう)温泉に“彩りの春”がやって来る。赤谷湖畔の桜、山腹のカタクリやミズバショウ…。四方の新緑はやがて、日ごとにその色を濃くしていく。東京から気軽に行ける半面、大規模な観光開発の手の及ばない“首都圏の奥座敷”。
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  平成26年3月下旬号
平成26年3月下旬号 寝台車「サンライズ」で行く出雲路(島根県/東部)
 神代から文化が息づき、自然も豊かな出雲路(島根県)は、日本人の身も心も潤すノスタルジックな原風景に出合える地。人と自然が織り成す郷愁誘う情景に浸り、心穏やかな時間を過ごしたい。人気の寝台車「サンライズ出雲」に乗り出雲路を旅した。
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  平成26年3月上旬号
平成26年3月上旬号 香りと甘さ…食の名ブランド「常陸秋そば」(茨城県/常陸太田市)
 おいしいそばが食べたい—。“玄そばの最高峰”との呼び声が高い「常陸(ひたち)秋そば」は、茨城県が誇る食のブランドだ。原産地の常陸太田市周辺には、常陸秋そばが食べられる、こだわりの名店が点在する。シンプルにもりそばで味わうもよし、地元名物の「つけけんちんそば」で味わうのもよし…。
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  平成26年2月下旬号
平成26年2月下旬号 島津斉彬がすすめた産業近代化(鹿児島県/鹿児島市)
 ペリーの黒船来航で日本中が大騒ぎになる2年前から、他藩に先駆けて産業近代化を行っていたのが薩摩藩第11代藩主の島津斉彬(なりあきら)。斉彬は、「集成館事業」と呼ばれる造船、製鉄、紡績の3大事業を中心に近代産業の育成を目指した。同事業は後に日本が産業近代化を図る中で礎となっていく。
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  平成26年2月上旬号
平成26年2月上旬号 首都圏の“南国リゾート”(千葉県/南房総)
 都心から約2時間の南房総(千葉県)は外洋と東京都市圏を結ぶ浦賀水道の東側玄関口。展望スポットに立てば、日本経済を支えるタンカーやコンテナ船など1日平均約400隻が通航するダイナミックな情景を目前に見ることができる。首都圏の南国リゾート・南房総から東京湾の眺望を堪能した。
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  平成26年1月下旬号
平成26年1月下旬号 天然の“いけす”で地魚を堪能(富山県/東部)
 沿岸部から急に深く—。特異な地形の富山湾は暖流系と冷水系を合わせ、魚介類約500種の命を育む「天然のいけす」。旬のブリをはじめホタルイカやシロエビが有名だが、少量多種の「地魚」を生かした食文化も地元の人たちによって培われてきた。富山県東部の黒部漁港などを巡り、ご当地ならではの美味を求めた。
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  平成26年1月上旬号
平成26年1月上旬号 魅惑の食を求め、本州最北端へ(青森県/下北半島)
 大間のマグロ、風間浦のアンコウ、八戸のサバ…。青森県・下北半島は、想像するだけでおなかが鳴りそうな“魅惑の食”の宝庫だ。この冬、これらの味覚を存分に味わってもらおうと(株)ジャルパックは、「JAL東北応援プロジェクト 下北の旬を食べよう!2日間 観光タクシーコース」を企画。4月30日(水)まで実施している。
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