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  埼玉版 平成26年過去の記事一覧  
  平成26年12月号
平成26年12月号 1000人の笑顔で幸せに(川口市の「写楽会(写真文化を楽しむ盛人の会)」)
 川口市の写真愛好家グループ「写楽会(写真文化を楽しむ盛人の会)」が17日(水)から19日(金)まで「川口市民の笑顔1000人」写真展を川口総合文化センターリリア3階ギャラリーで開く。これまで写楽会会員らが撮影した1歳〜80歳代までの男女の笑顔を20枚以上のパネルにして展示する。「一人一人の笑顔も個性的ですが、それが1000人も並ぶと幸せな気持ちになれます」と同会の森一六正(もり・ひろまさ)さん(72)は話す。
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  平成26年11月号
平成26年11月号 少女漫画からレディースコミックへ(漫画家・牧美也子さん)
 漫画家として約60年のキャリアを持つ牧美也子さん(79)。少女向け漫画でスタートし30歳を過ぎたころから大人の女性向け漫画(レディースコミック)に活躍の場を移した。そんな牧さんの初の展覧会「少女漫画からレディースコミックへ—牧美也子の世界展」がさいたま市立漫画会館で24日(月・振休)まで開催中だ。少女漫画家として活躍した後、レディースコミックの先駆者となった牧さん。「自分に忠実に、描きたいものを描いてきました」と、漫画人生を語る。
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  平成26年10月号
平成26年10月号 震災で被災した三陸を支援(志木市の松井邦子さん)
 「東日本大震災の被災地のために何か自分にできることはないか」という思いから志木市で復興居酒屋「三陸の台所・越喜来(おきらい)や」を約2年前に始めた松井邦子さん(54)。三陸でとれた新鮮な海の幸を食べられる、と地元の人たちや三陸関係者の間で評判を呼んでいる。また、昨年から「地元漁師のお母さんたちと交流してもらおう」と始めたバスツアーも好評で11月には4回目を予定…
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  平成26年9月号
平成26年9月号 “昭和の歌謡ショー” 一緒に歌って交流(富士見市の熟年バンド「ハーフトーンズ」)
 平均年齢72歳のハーフトーンズは富士見市に住む、ご近所さん5人の熟年バンドだ。結成17年目を迎えメンバーの最高齢は80歳となったが、年齢を感じさせないほどエネルギッシュ。ボランティアで高齢者施設などで年30回のステージをこなしている。昭和の歌謡曲などのレパートリーは約250曲。観客と一緒に歌い、多くの人と歌う楽しさを分かち合っている。
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  平成26年8月号
平成26年8月号 「主婦の自分がどう変わるか」(「さいたまゴールド・シアター」滝澤多江さん)
 「60歳になる直前でした。この先、自分に何ができるのか、主婦の自分がどう変われるのか挑戦してみたい、と思いました」と話すのは、蜷川幸雄率いる平均年齢75歳の演劇集団「さいたまゴールド・シアター」の滝澤多江さん(67)だ。8年前に入団し数々の作品に出演してきたが、このほどピナ・バウシュ ヴッパタール舞踊団のダンサーとして活躍する瀬山亜津咲(せやま・あづさ)の演出・振付でダンス演劇“タンツテアター”に出演する。
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  平成26年7月号
平成26年7月号 ピアノを知れば もっと音楽が身近に(調律師・齋藤信哉さん)
 日本の高度経済成長が始まってまもなくの頃、黒塗りのピアノは庶民にとってステータスシンボルだった。次第に生活にゆとりが生じるに伴い一般家庭に普及して行ったピアノ。それにつれて、ピアノの音が騒音公害として社会問題になったことも—。現在、日本では大小さまざまなコンクールが開かれ、ピアノは盛んに弾かれている。しかし、「日本人にとって身近な楽器、ピアノについて知られていないことは多い」と話すのは調律師の齋藤信哉さん(62)。
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  平成26年6月号
平成26年6月号 “ワケあり家族”の母演じる(女優・市毛良枝さん)
 大型ショッピングセンターの進出で客足が減少し経営危機にひんする鹿児島の和菓子店「とら屋」。その店を再建しようとする“ワケあり美人三姉妹”など家族の姿を描いた心温まるコメディー映画「六月燈(ろくがつどう)の三姉妹」が全国公開中だ。同作に「とら屋」を支える三姉妹の母・中薗惠子役で出演している女優の市毛良枝さん(63)は、温泉巡りや登山を通じて大の鹿児島好き。「今回は、鹿児島弁を楽しみながら演じることができました」とにこやかに話す。
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  平成26年5月号
平成26年5月号 “憩いの場”で子どもたちと交流(本庄市・セカンドライフを楽しむ会)
 本庄市のシニアたちで活動する「セカンドライフを楽しむ会」(井上光雄会長)が子どもたちとの交流に意欲的に取り組もうとしている。市内の放課後学童クラブ「じぃじとばぁばの宝物 本庄のおうち」(飯島紳太郎・責任者)に協力して、約10年間住んでいなかった住宅をこのほど改修、利用できる状態に直した。今後は、この「本庄のおうち」を拠点に子どもたちとの触れ合いを図るとともに庭園サロンを開くなど、シニアに憩いの場を提供していく計画だ。
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  平成26年4月号
平成26年4月号 腹話術の楽しさ伝えたい(川口市の喜多尾講子さん)
 腹話術やダンス、落語などの芸人が出演するバラエティーショー「キタオワールド つながれ夢風船」が5月5日に鳩ケ谷市民センターで開催される。4回目となる今年はエレキバンドを含む10組が出演し、舞台で爆笑ライブを繰り広げる。このイベントを主催しているのがKITASUN(キタサン)こと、喜多尾講子(きたお・とくこ)さん(61)だ。川口市に住み、現在も東京・荒川区の児童館で仕事をしている喜多尾さん。
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  平成26年3月号
平成26年3月号 「故郷の喪失…ロケで痛感(映画監督の久保田直さん)
 東日本大震災による地震動と津波で福島第一原子力発電所事故が発生し、その影響で立ち入り禁止となった福島のある村─。その村を舞台にした映画「家路」が全国公開中だ。昨日まで生活していた場所に人が住めなくなるとはどういうことなのか、を被災した家族の視点で描いた作品だ。いきいきした森の緑や小川のせせらぎなど一見、何も変わっていないかのように見える。しかし、がらんとした商店街や残された牛の姿を通して、この場所がゴーストタウンになったことが痛いほど伝わってくる。
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  平成26年2月号
平成26年2月号 国際化進むBONSAI(大宮盆栽美術館管理官・山田登美男さん)
 世界に愛好者が広がりつつあるBONSAI(盆栽)。その愛好者から“聖地”と見られているのが大宮盆栽村(現・さいたま市北区盆栽町)だ。同盆栽村のあるさいたま市でこのほど、3年後の2017年に第8回世界盆栽大会が開催される予定だ。1989年に大宮で開催された第1回大会以来、日本では28年ぶり。そこで、第1回大会にも携わった大宮盆栽美術館盆栽管理官の山田登美男さん(75)に第8回大会に向け、盆栽の国際化についての課題を聞いた。
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  平成26年1月号
平成26年1月号 映画「小さいおうち」で細やかな演技(女優・倍賞千恵子さん)
 映画「男はつらいよ」シリーズの「さくら」役など、これまで出演した映画本数が約170本を数える女優の倍賞千恵子さん(72)。その倍賞さんが、25日から全国公開される映画「小さいおうち」に「女中・布宮タキ」役で出演している。同作品は、山田監督が作家、中島京子の直木賞受賞作を読んで映画化を熱望したという意欲作だ。山田監督とのコンビが50年を超えるという倍賞さん。
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