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定年時代
 
  埼玉版 平成30年過去の記事一覧  
  平成30年9月号
平成30年9月号 “魂の自由” 人生に求めて(エッセイスト・玉村豊男さん)
 エッセイスト、画家、料理研究家など幅広い分野で活躍してきた玉村豊男さん(72)。さらに現在、異色のワイン企業家として長野県東御(とうみ)市でブドウ畑を耕し、ワインの醸造・販売などを手掛けるほか、同地の地域創生に奔走する毎日を送っている。5日からは田園に暮らす現在のライフスタイルやそれまでの人生にスポットを当てた「田園の快楽 玉村豊男展」が銀座で開かれる。
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  平成30年8月号
平成30年8月号 「ちょっとだけ無理をする」(女優・八千草薫さん)
 ちょっとだけ無理をする—。87歳の今、ますます存在感を増す女優・八千草薫さんは、そんな考えを大切にする。「何もしないと後退しちゃう。(忙し過ぎて)気持ちが急いでしまうのも避けたいけれど…(笑)」。老夫婦とその家族らのひと夏を描いた舞台「黄昏(たそがれ)」の再々演を8月に控える。12年ぶりの出演で、キャストの中では唯一の“続投”。
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  平成30年7月号
平成30年7月号 あきらめなかった! 50代で“開花”(漫談家・綾小路きみまろさん)
 「中高年のアイドル」としてきょうもシニア世代の爆笑を誘う綾小路きみまろさん(67)。しかし、全国的に知られるようになったのは52歳のときと遅咲きだった。それまでの“売れない30年間”はキャバレーや歌謡ショーでの司会や漫談で地道に実力を磨いてきたという。その長い「潜伏期」を経てなぜ、ブレークすることができたのか。
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  平成30年6月号
平成30年6月号 今度は「素のまま」で!(女優・樫山文枝さん)
 女優歴50年を超える劇団民藝の看板女優、樫山文枝さん(76)が6月20日から上演されるロマンチック・コメディー「ペーパームーン」で瀬戸内海の粟島(香川県三豊市)にある実在の「漂流郵便局」をモチーフにした心温まる恋ものがたりのヒロインを演じる。夫を突然亡くし整理のつかない気持ちを「漂流郵便局」宛ての手紙にしたためる妻の役。
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  平成30年5月号
平成30年5月号 「童謡はやさしい心育む音楽文化」(歌手・たいらいさおさん)
 今年は児童文学者、鈴木三重吉が文芸誌「赤い鳥」を創刊してから100年。同誌から子どもにとって価値ある童謡や童話を創作する“赤い鳥運動”が起こって「赤い靴」や「シャボン玉」、「月の沙漠」など数々の童謡が生まれた。世代を超えて歌い継がれてきた童謡を約30年歌い続けている歌手のたいらいさおさん(65)は「童謡は豊かでやさしい心を育てることができる希少な音楽文化だと思います」と話し、近年は大人も対象にした童謡コンサートに力を入れている。
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  平成30年4月号
平成30年4月号 膠原病を克服…「歌こそ命」(歌手・ウイリー沖山さん)
 「スイスの娘」「山の人気者」など、速いテンポで繰り出される超絶技巧のヨーデルを駆使した楽曲のほか、豊かな声量と美声から紡がれるカントリーやジャズ、ハワイアンなどにより、「キング・オブ・ヨーデル」としてかつて一世を風靡(ふうび)したウイリー沖山さん(85)。4年前、膠原(こうげん)病(自己免疫疾患)に倒れたが、見事難病を克服。6月には生まれ故郷の横浜で復帰後初の本格的なコンサートに臨む。
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  平成30年3月号
平成30年3月号 芸の力で心を育てる(落語家・三遊亭究斗さん)
 ミュージカル俳優から落語家に転身した異色の経歴を持つ三遊亭究斗(きゅうと)さん(54)は、「ミュージカル落語」の創作・口演に情熱を注ぐ。演奏に合わせ歌い上げ、語りをじっくり聞かせる独自のスタイル。ミュージカルの名作や古典落語を基にすることが多いが、近年は「いじめ撲滅」がテーマの作品も練り上げる。「いじめられっ子だった」と言う究斗さんは今年、「芸能生活30周年」の節目だ。
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  平成30年2月号
平成30年2月号 南京玉すだれ「海外の人も楽しんで」(南京玉すだれ楽笑一門会会長・楽笑和泉さん)
 「さて、さて、さて」と演者が口上(唄)に合わせてすだれを変幻自在に操り、こいのぼりやオナガドリなどに見立てる「南京玉すだれ」。江戸時代から続く日本の大道芸で、伝統芸能でもある。その玉すだれを「海外の人にも知ってもらいたい」と、さいたま市に住む南京玉すだれ楽笑一門会会長の楽笑和泉(本名・高橋和子)さん(81)は口上の文句を英語や中国語など外国語に訳した翻訳バージョンを考案した。
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  平成30年1月号
平成30年1月号 地元越谷の豊かな自然を記録(越谷市の元高校教師・古窪敏行さん)
 都立高校で国語教師として長年勤めてきた古窪敏行さん(66)。定年を機に地元・越谷の元荒川の自然と触れ合うようになり、豊かな自然が残っていることを“発見”する。しかし年々、宅地化が進む中でその自然も崩壊寸前であることに気付く。折しも、行政が道路建設を計画していることを知り、「この地域の自然を記録して残しておかなければ」と決意、1年間かけて自宅近くの元荒川の自然を観測してきた。その内容をこのほど「元荒川の四季」と題して発刊した。
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