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定年時代
 
  埼玉版 平成19年過去の記事一覧  
  平成19年12月号
平成19年12月号 定年後はハッピーライフ(新座市/棚橋利行さん)
 棚橋さんは退職後、写真展を開催したり、サークル「にいざ歴史文化財研究会」を立ち上げたりと多彩な活動を行っている。2007年5月にはブログ (インターネット上に公開されている日記のようなもの)「定年人生ハッピーライフ」を開設。
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  平成19年11月号
平成19年11月号 日本の昔話伝える(舞台俳優/小沢重雄さん)
 むかし、むかし…"。日本に伝わる昔話を語る「浦和むかしむかしの会」が30日 (金)、埼玉会館で開催される。"現代の語り部" として登場するのは、主宰者である桜区在住の小沢重雄さん (81)。
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  平成19年10月号
平成19年10月号 “ぽっぽや”精神が支える“パレオエクスプレス”20周年(機関士/松田功さん)
 1988 (昭和63) 年、さいたま博覧会の目玉とするため、吹上町立(現・鴻巣市立)吹上小学校の校庭で保存されていた蒸気機関車C58363号機が工場で修繕・復元された。
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  平成19年9月号
平成19年9月号 母娘の物語つないで(深谷市/柳澤正巳さん)
 ことし6月、熊谷捺染(なっせん)作品協議会で埼玉県知事賞に、深谷市在住の柳澤正巳さん (54) の作品が選ばれた。3度目の受賞となる柳澤さんは、8人いる熊谷染の埼玉県伝統工芸士のうちただ一人の女性。子育て、介護をしながら修業した。
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  平成19年8月号
平成19年8月号 山の自然を守ろう!!(川越市/田部井淳子さん)
 世界最高峰エベレストに女性として世界で初めて登頂に成功した登山家・田部井淳子さん (67) 。川越市に40年近く住む田部井さんは、6月に環境省から環境保全功労者として表彰された。
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  平成19年7月号
平成19年7月号 子どもに昔話や童話で美しい郷土を伝えたい(富士見市/神崎寅雄さん)
 富士見市の神崎寅雄さん (69) が6月、“甘十楽 (あまみじゅうらく) ”のペンネームで昔話「狐 (きつね) の償い」を自費出版した。神崎さんは定年退職後、童話集、詩句集など自費出版を続けている。
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  平成19年6月号
平成19年6月号 「キューポラのある風景 後世に伝えたい」(川口市/寺島萬里子さん)
 川口の鋳物の灯を消してはならない—。川口市西川口の元医師・寺島萬里子さん(80)は60歳で医師を定年後、カメラマンに転身し、川口の鋳物をテーマにした写真を撮り続けている。
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  平成19年5月号
平成19年5月号 「地域に笑いを」鳩ヶ谷寄席(鳩ケ谷市/富田栄子さん・上田眞由美さん)
 鳩ケ谷を活気と魅力あふれる街にしたい—。主婦2人が立ち上げたボランティアグループ「鳩ケ谷を面白くする会」。同会では3カ月に1回、鳩ケ谷駅併設の市民ホールで寄席を開催し、地元の人々に笑いを届けている。
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  平成19年4月号
平成19年4月号 66歳でエベレスト登破(越谷市/小川誠さん)
 最近中高年にブームの山登り。暖かい日が増え、本格的に始めてみようという人も多いのでは。越谷市東越谷の元東京都職員・小川誠さん(67)は2006(平成18)年5月、標高8848メートルを誇る世界最高峰のエベレスト(チョモランマ)に見事登頂した。
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  平成19年3月号
平成19年3月号 子どもに伝え続ける 自然を大切にする心(鳩ヶ谷市/鎌奥哲男さん)
 動植物の生態を学ぶことを通じて、子どもたちが自然を大切にする心をはぐくんでほしい—。鳩ケ谷市里の鎌奥哲男さん(77)は東京の上野動物園を定年退職後、自宅近くの休耕地を整備して動植物の生態を観察する湿地生態園「トンボ公園」を手掛けた。
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  平成19年2月号
平成19年2月号 見える限り撮影したい(さいたま市/長濱保之さん)
 わたしが片目で見た世界を写真に残したい−。難病を患い右目の視力を失いながらも、世界各国を旅して写真を撮り続けるさいたま市岩槻区の長濱保之さん (63)が、6日から浦和区の県立近代美術館で写真展を開催する。
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  平成19年1月号
平成20年1月号 定年目前の団塊世代よ!地域に参加しよう(昨秋オープン/さいたまふるさと館)
 「定年したらぜひ自分の地域を見直してほしい」。そんな思いから06年10月、さいたま市浦和区に市民が運営する地域情報発信基地「さいたまふるさと館」が開館した。
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