定年時代
定年時代はアクティブなシニア世代の情報紙
ASA(朝日新聞販売所)からお届けしています
会社概要 媒体資料 送稿マニュアル
広告のお申し込み イベント お問い合わせ
個人情報保護方針 サイトマップ  
HP更新日 → 新聞発行日の翌々日(水曜日)
新聞発行日 → 第1月曜日:東京/埼玉/千葉/横浜・川崎/茨城
  第3月曜日:東京
トップ 東京版 埼玉版 千葉版 横浜・川崎版 茨城 高齢者施設 プレゼント
旅行 | おすすめ特選ツアー | 趣味 | 相談 |  | 仕事 | 学ぶ | これは便利これは楽々 | リンク | インフォメーション | 出版
定年時代
 
  法律 平成28年過去の記事一覧  
  平成28年11月号下旬
マンション賃料の遺産分割について(渋谷区/35歳男性)
 今年、父が亡くなりました。相続財産は自宅の土地建物とマンション2室、預貯金くらいで、相続人は母と私を含め子ども3人です。遺産分割について一度話し合ったのですが、意見が対立し、解決には時間がかかりそうです。問題はマンションの賃料です。マンションは2室とも貸しているのですが、その賃料は相続財産として遺産分割の対象となるのでしょうか。
ポイント本文はこちら
  平成28年9月号上旬号
遺言書を作成したい(中野区/77歳男性)
 私はことし喜寿となり、将来のことを考えるようになりました。財産といっても自宅と駐車場付きのマンション1棟、それに株と預貯金くらいです。相続人は妻と子ども3人の計4人です。そこで遺言書を作成したいと思っていますが、先日テレビを見ていたら、ある番組で自筆であっても公正証書にしなければ遺言として効力がないと言っていました。本当でしょうか。効力が同じなら自筆証書と公正証書のどちらの方式がよいのでしょうか。その長所・短所を教えてください。
ポイント本文はこちら
  平成28年5月下旬号
内縁関係と財産分与(渋谷区/38歳女性)
 私は、不動産業をしている男性と知り合いとなり、結婚の約束もないままに同居して既に7年が過ぎました。この間、彼の仕事が大変な時もあって、私の預金を下ろして渡したり、商売に協力したりしました。彼から時々生活費としてお金をもらいましたが、それでも足りない時には私が負担していました。最近は商売も良くなってマンションを買ったりしています。彼にはほかにも付き合っている女性がいて、いくら言ってもやめないので、別れようと思っています。この場合、私は彼に財産分与の請求ができるでしょうか。
ポイント本文はこちら
  平成28年5月上旬号
民泊をやめさせたい(大田区/70歳男性)
 私は分譲マンションの区分所有者です。他の区分所有者の中に、「民泊」(自宅に旅行者などを宿泊させること)をしている人がおり、ゴミ出しや安全面で不安があります。当マンションの管理規約12条に「専有部分を専ら住宅として使用するものとし、他の用途に供してはならない」とありますので、これに基づいて民泊の中止を求めたいのですが、できますか。
ポイント本文はこちら
  平成28年4月下旬号
家族の事情と遺産分割(江東区/31歳女性)
 父が亡くなり、相続について話し合いを始めております。相続人は、母と長男と次男、それに長女である私の4人です。長男はマンションを買う時の頭金を父に出してもらい、次男は大学を出してもらっていますが、私は勉強が好きではなかったので、高卒で働いております。このような場合、遺産の分割はどのようになるのでしょうか。また、長男は父の介護をしていたので「その分を考えてほしい」と言っていますが、応じなければならないのでしょうか。
ポイント本文はこちら
  平成28年4月上旬号
子の認知と届け出(港区/35歳女性)
 私たち夫婦は、仕事の都合上別姓としているため、婚姻届を出しておりません。最近妊娠していることが分かったので、子の戸籍や住民票のことが心配になってきました。出産したらどのような届け出をしたらよいのでしょうか。戸籍や住民票の記載はどうなりますか。また、子が胎児である間でも認知することができるのでしょうか。
ポイント本文はこちら
  平成28年3月号
賃借物件の原状回復(世田谷区/30歳女性)
 私はマンションの一室を借りている者ですが、契約書をよく読んでみると部屋を明け渡すときには、私がふすまの張り替え、畳表の取り替え、クロスの張り替え、ハウスクリーニングの費用を負担する旨の規定となっています。特に私が汚したり、傷をつけたりした場合以外の自然に古くなった場合には入居者には責任がないと聞いていましたが、このような借り主に不利な規定でも効力はあるのでしょうか。
ポイント本文はこちら
  平成28年2月号
父親の再婚と相続放棄(千葉市/35歳女性)
 私の父は現在67歳で、母は5年前に亡くなっております。私は結婚し、未婚の弟が1人おります。最近父から話があり、付き合っている女性がいて、できれば結婚したいとのことです。父には自宅の土地建物、それに社長をしている会社の株式と預貯金などが財産としてあります。相手の女性も何か商売していて、「マンションなど自分の財産はあるから、(父の)財産はいらない」と言っているそうです。父の財産は母も協力して築いたものなので、後妻となった人に渡したくありません。父の財産を守って私たち子どもがその全部を相続する方法はあるでしょうか。
ポイント本文はこちら
  平成28年1月号
遅延損害金の請求(大田区/75歳男性)
 マンションを所有し、1階は店舗、2〜3階は事務所、4〜6階はマンションとして貸しております。契約書に賃料の支払いを怠った場合の契約解除の規定はありますが、支払いが遅れた賃料についての遅延損害金請求の規定がありません。そこで、新しい契約書には遅延損害の条項を入れようと思っています。聞くところによると、利息制限法などの法律によって請求額の上限が決められているとのことですが、どのくらいまでなら認められるのでしょうか。
ポイント本文はこちら

ポイントページの先頭へ
相談
→ 介護
最新号
平成30年過去の記事一覧
平成29年過去の記事一覧
平成28年過去の記事一覧
平成27年過去の記事一覧
平成26年過去の記事一覧
平成25年過去の記事一覧
平成24年過去の記事一覧
平成23年過去の記事一覧
平成22年過去の記事一覧
平成21年過去の記事一覧
平成20年過去の記事一覧
平成19年過去の記事一覧
   
法律
最新号
平成30年過去の記事一覧
平成29年過去の記事一覧
平成28年過去の記事一覧
平成27年過去の記事一覧
平成26年過去の記事一覧
平成25年過去の記事一覧
平成24年過去の記事一覧
平成23年過去の記事一覧
平成22年過去の記事一覧
平成21年過去の記事一覧
平成20年過去の記事一覧
平成19年過去の記事一覧
   
医療
最新号
平成27年過去の記事一覧
平成26年過去の記事一覧
平成25年過去の記事一覧
平成24年過去の記事一覧
平成23年過去の記事一覧
平成22年過去の記事一覧
平成21年過去の記事一覧
平成20年過去の記事一覧
平成19年過去の記事一覧
   
定年時代読者のためのおすすめ特選ツアー
 
 
定年時代
トップ | 会社概要 | 媒体資料 | 送稿マニュアル | 広告のお申し込み | イベント | お問い合わせ | 個人情報保護方針 | サイトマップ
当ホームページに掲載されている全ての文章、写真、イラスト等の無断複製・転載を禁じます。
Copyright Shimbun Hensyu Center Company. ALLrights reserved.