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  茨城版 平成25年過去の記事一覧  
  平成25年12月号
平成25年12月号 「九ちゃんの家」保存しよう(笠間市の「笠間九ちゃん会」が活動)
 「九ちゃん」の愛称で親しまれ「上を向いて歩こう」や「明日があるさ」など多くのヒット曲を持ち、1985年に惜しくも死去した国民的人気歌手の坂本九。12月10日が誕生日で、生きていれば72歳の誕生日を迎えることになる。笠間市には彼の母親の実家があり、子供の頃、疎開していた事はよく知られている。
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  平成25年11月号
平成25年11月号 車いすダンスで体調良好(神栖市「ウィルチェアダンス研究会・クアルト」)
 「社交ダンスの教師をしていた30代の頃、大きな競技会で見た車いすダンスを踊る人たちの姿に衝撃を受けました。とてもかっこよくて! それ以来、いつかこのダンスがしたいとずっと思ってきました」と話すのは、神栖市で活動する「ウィルチェアダンス研究会・クアルト」(以下クアルト)の代表・佃由美さん。
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  平成25年10月号
平成25年10月号 ステップ台で体力向上(水戸市)
 水戸市では2005年から市内在住の65歳以上を対象に、ステップ台を使った「元気アップ・ステップ運動」を行っている。この運動は、寝たきりの原因になる脳血管疾患や転倒による骨折を予防し、いつまでもいきいきと暮らしていけるよう開講されたもの。次回の参加申し込みは2014年4月からだが、この秋、サポーターの募集を開始。
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  平成25年9月号
平成25年9月号 日本最古の組立式農村歌舞伎(「西塩子の回り舞台」)
 常陸大宮市西塩子(にししおご)の西塩子の回り舞台(茨城県有形民俗文化財指定)は、現存する日本最古の組立式農村歌舞伎舞台だ。1945年以来、舞台の組み立てが中止されていたが、97年に復元記念公演を果たし、以後ほぼ3年ごとに公演を行っている。ことしは東日本大震災をはさんで5年振りの公演を10月19日(土)に開催する。
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  平成25年8月号
平成25年8月号 古代ハスの保護運動実る(行方市の「羽生地区資源を守る会」)
 土浦・霞ケ浦周辺はレンコンの生産量が日本一。低湿地、高水温、肥えた土壌など栽培に適した条件を備えているからだという。霞ケ浦湖畔に位置する行方市羽生地区にも昔から地元の人が「ハス池」と呼ぶ古代ハスの群生地があった。しかし、時代とともに数は激減。そこで、2006年からこの古代ハスを復活させようと「羽生地区資源を守る会」が設立。活動が実り、ハスの数は格段に増えている。
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  平成25年7月号
平成25年7月号 社会人の農業体験支援(水戸市の日本農業実践学園)
 農業人口の減少が問題となっている。そんな中、水戸市内原町の日本農業実践学園は、専修科、本科、高等科のほかに、社会人が休日を利用して農業を学ぶ「就農準備校」、1週間、1カ月、3カ月の短期農業を体験する「チャレン・ザ 農業体験・研修」を用意している。両コースとも、すぐに申し込みが可能だ。
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  平成25年6月号
平成25年6月号 「ひたちの民話」英訳完成(日立市の通訳ボランティア勉強会)
 日立市の「通訳ボランティア勉強会」は、今年の3月に、伊藤正夫・大越斉著「ひたちの民話」の英語版「Hitachi Folk Tales」を出版した。「民話を読んだ方に日立へ足を運んでいただき、民話の生まれた自然の光と影、匂いなどを体感し、日立の良さを再発見していただければ」と通訳ボランティア勉強会リーダーの秋山久子さん(56)は話す。
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  平成25年5月号
平成25年5月号 5月中旬からはバラが見ごろ(常総市の坂野家オープンガーデン)
 常総市の「The Natural Gardens of Sakano」は、約3000平方ábの斜面を活用したオープンガーデンだ。チューリップ、バラ、アジサイ、ダリアなど四季折々の花が次々と咲き始める。例年、5月中旬から6月上旬ころまではオールドローズなどの芳しい香りが漂い、サマースノーのアーチが、バラの楽園へと誘う。
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  平成25年4月号
平成25年4月号 小美玉市に「ひょうたん美術館」(館長の大和田芳子さん)
 「瓢箪は三つそろえば三拍(瓢)子。六つそろえば六病(瓢)息災」ということわざがあるように、ヒョウタンは昔から病気や災いをその中に吸い取り、封じ込めてくれる縁起物として知られている。これを日本中から集めた「ひょうたん美術館」が小美玉市にある。小美玉市小岩戸の初代館長大和田三五郎さんが1997年に開館し…
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  平成25年3月号
平成25年3月号 「阿見町の史跡を見てください」(あみ観光ボランティアガイドの会)
 霞ケ浦に面し、豊かな自然に恵まれている阿見町は「海軍飛行予科練習部」、いわゆる「予科練」の戦史の記録を保存・展示した予科練平和記念館が有名だが、「記念館以外の史跡もぜひ見てほしい」と「あみ観光ボランティアガイドの会」の会長・杉本正治さん(65)は話す。同会は2011年に設立。
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  平成25年2月号
平成25年2月号 偕楽園に水戸黄門現る(水戸市のボランティア「水戸黄門漫遊一座」)
 まだまだ寒さの厳しい2月だが、そんな中一足先に春を感じる事ができるのは、日本三名園の一つ水戸市の「偕楽園」。20日(水)からは今年で117回を迎える「水戸の梅まつり」が始まる。3000本の梅を愛でるため、県内外から多くの人が訪れる。同園で、黄門さま、助さん、格さんと一緒に記念写真を撮り…
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  平成25年1月号
平成25年1月号 茨城から世界、そして茨城へ(行方市のデザイナー・藤代範雄さん)
 行方市在住のグラフィックデザイナーで、「なめがた大使」を務める藤代範雄さん。海外での活躍と霞ケ浦の「七色帆引き船」を製作し、地域の活性化に大きく貢献したことを受けての任命だった。「都会と地方のギャップがあるからこそ、僕はあえて茨城から世界に挑戦しています」と藤代さんは話す。
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