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  茨城版 平成23年過去の記事一覧  
  平成23年12月号
平成23年12月号 プールで機能回復(鉾田市の石田れい子さん)
 最近はどこの町でもよく見かけるようになった大型のスポーツ施設。病気や事故などで不自由になった体を、早く元に戻そうと必死の思いでリハビリのために通っている人も少なくない。鉾田市の石田れい子さん(75)もその中の1人だ。動けなかった体をプールで歩いたり泳いだりして、機能の回復を図っている。
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  平成23年11月号
平成23年11月号 紅葉のグラデーション(大子町の生瀬富士)
 大子町の生瀬富士(420メートル)は、切り立った岩壁を持つ岩山で奥久慈「袋田の滝」の北西部に位置する。登り始めはなだらかだが、稜線(りょうせん)に出ると急登になり、頂上付近では岩登りのコースとなる。11月中旬から下旬は紅葉が色彩のグラデーションに染め上げ、ハイカーを魅了して止まない。
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  平成23年10月号
平成23年10月号 男の夢とロマン乗せて(ひたちなか市/小室光博さん)
 ハーレーダビッドソン、通称ハーレーはアメリカンバイクの代名詞で、その名前を聞いた事のある人も多いことだろう。排気量が大きく、インパクトのある外観は重量感・高級感にあふれその独特なエンジン音の鼓動とともに圧倒的な存在感が漂っている。バイク好きの人なら誰でも憧れるこのハーレーに、20年以上に渡って乗り続けてきたのが…
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  平成23年9月号
平成23年9月号 「多賀山地は日本のルーツ」(茨城大学名誉教授/田切美智雄さん)
 日立市郷土博物館特別専門員であり、茨城大学名誉教授を務める田切美智雄さん(66)は、日立市と常陸太田市に広がる多賀山地の約3分の2の地層が日本最古の5億年前のカンブリア紀のものであることを発見した。「これだけ古い地層は日本には他にありません。このことにより、中国東北部と日本が5億年前につながっていたことが分かります。
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  平成23年8月号
平成23年8月号 率先して震災の後始末(水戸市の83歳、川和進さん)
 3月11日に発生した東日本大震災で、県内でも多くの個所が被害に見舞われ、ここにきてあちこちで、家屋を取り壊す光景を目にするようになった。壊れた瓦を屋根から落とし、建物を重機で崩した後、がれきとなった建物の中から、外壁やガラスやブロックなどを手で細かく分類しながら…
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  平成23年7月号
平成23年7月号 震災復興へ必死の努力(「野口雨情生家・資料館」館長/野口不二子さん)
 北茨城市の野口不二子さん(68)は、野口雨情の直孫で、県指定文化財「野口雨情生家・資料館」館長を務める。野口さんは、東日本大震災で津波に襲われた野口雨情生家の復興に取り組み、5月1日にオープンさせた。「震災後1カ月半、雨情生家の復興に必死に取り組みました。
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  平成23年6月号
平成23年6月号 沢沿いを歩き心身ともリフレッシュ(薄葉沢ハイキングコース)
 旧・里美村(現・常陸太田市)の「薄葉沢ハイキングコース」は沢沿いの道で、まだあまり知られていない。薄葉沢の滝、笠石の滝などが堪能でき、勾配も少ないので初心者にも安心だ。初夏に、沢や滝からの涼しい風を受けながらのハイキングは、暑さを忘れ、心身ともにリフレッシュできる。
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  平成23年5月号
平成23年5月号 子供との交流に情熱(ひたちなか市/大山修徳さん)
 内閣府では、高齢者が年齢にとらわれず、自らの責任と能力において自由でいきいきとした生活を送る「エイジレス・ライフ」を重要と考え、社会と関わりを持ち充実した生活を送っている実践者を紹介し、その生き方を参考にしてもらうための「エイジレス・ライフ賞」を毎年選出している。
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  平成23年4月号
平成23年4月号 相田みつをの詩にイラスト(石岡市出身のみつはしちかこさん)
 高校生の“チッチとサリー”の学園生活を描いた4コマ漫画「小さな恋のものがたり」や、朝日新聞日曜版に連載された「ハーイあっこです」の著者で石岡市出身の漫画家・みつはしちかこさん(70)が、この春、没後20年になる相田みつをの詩にイラストを付けた詩画集「あなたにめぐりあえてほんとうによかった」(ダイヤモンド社)を出版した。
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  平成23年3月号
平成23年3月号 けん玉の普及に力注ぐ(子安三彦さん)
 数え切れないほどの技があると言われるけん玉。NPO法人「日本けん玉協会」が技の定義から級・段の認定、各種行事の開催などけん玉の普及を行っていることから、現在では幅広い年齢層に親しまれ、手軽に楽しめるスポーツとして人気がある。千葉県香取市に住む子安三彦さん(64)もけん玉を楽しんでいる中の一人。
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  平成23年2月号
平成23年2月号 大洗で小さな美術館経営(榎本英輔さん)
 大洗海岸の風景の美しさは、昔から多くの芸術家の創作意欲を駆り立てるものであった。横山大観、棟方志功、山村暮鳥、正岡子規、皆この地を訪れ感銘を受けたという。日本のもっとも日本らしい所といわれるこの風景も、地元の人々には身近すぎて見慣れているため、見逃されがち。しかし、大洗町磯浜の榎本英輔さん(79)は「自然の風光美は芸術の原母体であり…
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  平成23年1月号
平成23年1月号 「どぶろく」で地域振興(北茨城市の山形克巳さん)
 自然の宝庫、花園渓谷の近く、北茨城市華川町で農業を営む、山形克巳さん(69)は2004年に、どぶろく(濁酒)製造の認可を取得し、「農家民宿やまがた」でどぶろくを提供している。「どぶろくを飲みに来てくださる方が増えて北茨城市の地域振興のために役立てばと思い、どぶろく造りをしています」とどぶろく造りに情熱を注いでいる。
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