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定年時代
 
  茨城版 平成27年過去の記事一覧  
  平成27年12月号
平成27年12月号 還暦後にアップルパイの店(結城市の田中芳子さん)
 リンゴのおいしい季節だ。お世話になった人や友人などへの贈り物にアップルパイはいかが? 水戸芸術館裏手の「YOCICOTAN(よしこたん) Cafe」では、“よしこたん”こと田中芳子さん(67)が作るアップルパイが人気だ。もともとは結城の人気店だったが、ことし2月、水戸に移転した。「誰かの笑顔のために働きたい」と話す芳子さん。還暦を過ぎて新たに手にしたライフワークは、芳子さんの「定年時代」を輝かせている。
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  平成27年11月号
平成27年11月号 茨城の魅力、外国人観光客に発信(いばらき県通訳案内士会)
 イチョウの木々が黄色く色付き始め、観光に絶好の季節がやって来た。県観光物産課の調査によれば、茨城県を訪れる観光客は8月に次いで11月に多くなるという。最近では中国や台湾からの外国人観光客も増えつつある。そこで県内唯一のプロの通訳ガイドが集う「いばらき県通訳案内士会」では、観光通訳ガイドのほかツアープランの作成なども行い、茨城の魅力を海外にも広めるべく、精力的に活動している。
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  平成27年10月号
平成27年10月号 幻想的な1500個のあんどん(常陸太田市の「河内の文化遺産を守る会」会長・檜山貞人さん)
 11月7日(土)、8日(日)に、常陸太田市の国登録有形文化財である旧町屋変電所とその周辺で、「第12回行灯(あかり)の赤レンガと銀杏まつり」が開催される。同変電所は建設から100年以上の歴史を持つ。一時、取り壊しが予定されていたが、地元住民の活動によって免れ、現在は町のシンボルとなっている。「一斉に1500個のあんどんが点灯し、黄金色のイチョウと赤レンガの変電所がライトアップされるさまは、とても幻想的です」と…
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  平成27年9月号
平成27年9月号 歌声で茨城を元気に(ゴスペルグループ「Hope of Peace Gospel Choir」)
 日立市を中心として、高萩市、常陸太田市、水戸市、筑西市などで活動するゴスペルグループ「Hope of Peace Gospel Choir」が、25日(金)にさくらカフェひたちでミニライブを開催する。約25人のメンバーの年齢層は20代から70代までと幅広く、厚みがあるハーモニーが魅力だ。「ゴスペルは“福音”という意味で、愛と平和の祈りが歌詞に込められています…
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  平成27年8月号
平成27年8月号 心ほぐす“柔らか仏教論”(筑西市の「説法カフェ」主宰・相馬彰さん)
 ゆるりとした雰囲気の中、お茶やお菓子をつまみながらお坊さんの説法を聞く—。従来の厳かなイメージとはかけ離れた風景だが、ここ筑西市の地域開放型ふれあいサロン「たまり場・たろう」で開かれる月1回の説法には高齢者を中心に多くの常連が訪れる。「説法カフェ」を主宰する相馬彰さん(46)は、「現代に即した形での柔らかい説法を試みています。
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  平成27年7月号
平成27年7月号 母娘2人が育てる大粒の実(牛久市の本多恭子さんと中込厚子さん)
 牛久市の「女化(おなばけ)ブルーベリーの森」は知る人ぞ知る人気の観光農園。入り口にある小さな森をくぐると、市販品の倍はあろうかという実をたわわに付けた14種800株のブルーベリーの木が畝伝いに並ぶ。無農薬のその実を口に運べば上品でしっかりとした甘酸っぱさが広がり、初めて訪れた人は必ず驚くという。
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  平成27年6月号
平成27年6月号 撮影旅行が元気のもと!(守谷市の写真サークル「フォトクラブ写遊」)
 「写真をうまく撮るには太陽光が低い朝か夕方がいいですね。カメラが面白くなるとしょっちゅう撮影旅行に行きたくなり、いやでも健康になってしまいます」と語るのは守谷市の写真サークル「フォトクラブ写遊」会長の小松洋一さん(73)。同サークルは創設15年目の節目に当たるが、長く続いた秘けつを聞くと「楽しいから!」と会員の皆さんが異口同音に答える。
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  平成27年5月号
平成27年5月号 歴史ロマンの高揚図る(守谷市の「守谷城保勝会」代表・山田哲司さん)
 つくばエクスプレス(TX)開通後、未来へ向け目覚ましい発展を続ける守谷市。だがかつて同地に水に浮かぶ難攻不落の城「守谷城」があったことをご存じだろうか。「城跡がどこにあるかを知らない市民も多いです。皆さんに興味を持ってもらい、楽しみながら歴史遺産の保存活動につなげていきたい」と話すのは…
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  平成27年4月号
平成27年4月号 人との出会い大事に花の魅力案内(「国営ひたち海浜公園」スイセンガイド代表・会沢良子さん)
 白や黄色の可憐(かれん)なスイセンは、春の訪れを告げる。例年3月下旬から4月中旬まで約550品種100万本のスイセンが咲き乱れる国営ひたち海浜公園(ひたちなか市)では、現在スイセンファンタジーが開催中だ。それに伴い園内をボランティアガイドが案内する「スイセンガイドツアー」が12日まで行われる。スイセンガイド代表の会沢良子さん(80)は、「スイセンは種類や形が豊富です。背丈が同じくらいで見やすく、芳しい香りがしますよ…
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  平成27年3月号
平成27年3月号 楽しみながら環境保護(日本野鳥の会茨城県会長・池野進さん)
 日本における環境運動の先駆けとして「日本野鳥の会」が創立されてから約80年。野鳥の保護はもちろん環境問題に対する世間一般への啓発を核としながら、時代とともに活動の裾野は広がっているという。日本野鳥の会茨城県の会長を務める池野進さん(65)は、「鳥を観察しているだけの団体と思われがちですが、学校や企業への環境教育、野鳥に関するさまざま調査や助言・コンサルタント業務など活動は多岐にわたります…
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  平成27年2月号
平成27年2月号 “魔女”の力で地域力UP!(行方市の「なめがた湖魔女委員会」)
 行方市は霞ケ浦と北浦の“弐湖の国”。湖からの産物であるワカサギなどの他、ミズナ、イチゴなどの農産物が豊富だ。その行方の女性たちが、なんと“魔女”による町おこしを狙っている。8日(日)〜3月3日(火)には市内の名所旧跡を訪ねながら、おひなさまで飾りつけられた3つの商店街を巡る「行方の雛まつり」が開催されるが、その一環として21日(土)に、「魔女まつり in なめがた」が行われる。
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  平成27年1月号
平成27年1月号 「黄門様漫遊」で慰問公演(水戸市の市民劇団「劇団いばらき~水戸黄門~」)
 長きにわたりお茶の間で親しまれてきた国民的時代劇「水戸黄門」—。2011年のテレビシリーズ終了には、多くのファンがその終幕を惜しんだ。だが、水戸黄門の漫遊はまだ終わっていなかった。黄門様の本場・水戸市を拠点に活動する市民劇団「劇団いばらき〜水戸黄門〜」では、テレビシリーズさながらの剣げきあり、涙あり、笑いありの舞台で、おなじみの助さん格さん、そして黄門様の活躍を復活させた。
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