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定年時代
 
  健康レシピ 平成26年過去の記事一覧  
  平成26年12月下旬号
平成26年12月下旬号 柚子ジャム(全量753キロカロリー)
 柚子(ゆず)の用途はさまざまで、香りの強い皮を煮物の天盛り、汁の吸い口などに、搾り汁はポン酢などに利用されます。
 柚子には本柚子と小さい花柚子があり、ジャムはどちらの柚子でも作ることができます。
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  平成26年12月上旬号
平成26年12月上旬号 アサリのチャウダー(205キロカロリー)
 チャウダーとは具だくさんの洋風スープのこと。魚介、野菜などの材料によって名前が付いており、代表的なものは二枚貝を使ったクラムチャウダーです。アサリは貝の中ではシジミ、アカガイに次いで鉄を多く含み、造血作用を促進します。ただし、アサリやシジミはプリン体を多く含むので、痛風の人は医師と相談しましょう。
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  平成26年11月下旬号
平成26年11月下旬号 ホウレン草と焼き油揚げのおひたし(29キロカロリー)
 ホウレン草は1年中店頭でみかけますが、本来は冬が旬の野菜です。鉄、カルシウム、抗酸化作用のあるβ—カロテン、ビタミンCなどを豊富に含み、風邪、肌荒れ、動脈硬化、がんなどの予防にも効果があるといわれます。
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  平成26年11月上旬号
平成26年11月上旬号 青ネギとレンコン、キノコの炒め煮(108キロカロリー)
  冷え性が気になる季節、体が温まる食事を心がけたいものです。ネギやレンコンなど温熱性の食材は体内でよく燃焼し、エネルギーを作り出します。
 ネギには、葉の部分を食べる葉ネギ(青ネギ)と根の白色部を食べる根深ネギがあります。
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  平成26年10月下旬号
平成26年10月下旬号 鶏ささみの明太子(めんたいこ)巻き(103キロカロリー)
 ささみは、鳥類が空を飛ぶための筋肉です。鶏は空を飛ばないため、やわらかい肉になりました。脂肪が少なく淡泊な味わいが特徴。このごろ、売られているささみは筋が取られていることが多いですが、筋がある場合は取りましょう。
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  平成26年10月上旬号
平成26年10月上旬号 ゆでナスのあえ物(21キロカロリー)
 ナスの語源は諸説あります。古くはナスビと呼ばれ、夏にとれる野菜「夏の実」が転じた説や、「中酸実(なかすみ)」の略である説などがあります。
 焼き物、煮物、揚げ物、漬物などに幅広く利用されるナス。
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  平成26年9月下旬号
平成26年9月下旬号 サーモンディップ(443キロカロリー)
 骨粗しょう症の予防のために、カルシウムを摂取したいものです。クリームチーズは癖のないチーズで、カルシウムを多く含んでいます。パンにクリームチーズをそのままつけて食べてもよいのですが、サケを混ぜるとこじゃれたサーモンディップになります。
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  平成26年9月上旬号
平成26年9月上旬号 南蛮きびご飯(216キロカロリー)
 中南米が原産とされるトウモロコシ。日本へは16世紀にポルトガル人によって長崎に伝えられ、明治時代に入ってアメリカから新品種が導入、全国に普及しました。北海道や東北では「トウキビ」、西日本では「ナンバンキビ」とも呼ばれます。
 野菜としては糖質が多く、高エネルギーです。
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  平成26年8月下旬号
平成26年8月下旬号 ズッキーニとツナ、ミョウガのごまあえ(84キロカロリー)
 ズッキーニは、その形状からキュウリと思われがちですが、カボチャの一種です。食べ方としてはトマトと一緒に煮る「ラタトゥイユ」や卵をつけて焼くイタリア料理の「ピカタ」、韓国料理の「ジョン」などが一般的です。ズッキーニは加熱すると軟らかくなるので、歯の悪い人にも食べやすい食材です。
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  平成26年8月上旬号
平成26年8月上旬号 酸辣湯・スーラータン(42キロカロリー)
 酸辣湯は中華料理のスープの一つ。酢の酸味と唐辛子やこしょうの辛味と香味をきかせた料理で、年間を通して食べられます。鶏肉や豆腐、シイタケ、キクラゲ、タケノコなど具材も豊富なので、夏バテが気になるこの季節にもおすすめです。
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  平成26年7月下旬号
平成26年7月下旬号 鶏レバーの当座煮(302キロカロリー)
 年を重ねていくと、貧血になる人が多く見られます。原因としては、胃や腸などの吸収力の低下により鉄分の体内への吸収が悪くなることが考えられます。
 栄養素の中でもミネラル(無機質)の鉄は、体内に入った分の10%くらいしか吸収されない…
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  平成26年7月上旬号
平成26年7月上旬号 ソラ豆の翡翠煮(82キロカロリー)
 春から夏が旬のソラ豆。サヤが空に向かってつくことから「空豆」、また実の形が蚕や繭に似ていることから「蚕豆」とも書きます。主成分はタンパク質と炭水化物。また、食物繊維も含まれており、腸内環境を整える働きがあります。
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  平成26年6月下旬号
平成26年6月下旬号 トマトとヒジキのサラダ(152キロカロリー)
 トマトは緑黄色野菜で、リコピンを多く含んでいます。リコピンとは動植物に含まれる色素成分の一つで、その抗酸化作用はβ-カロテンの2倍、ビタミンEの100倍といわれ、紫外線や活性酸素の害から体を守ってくれます。ただし、トマトの加工品を使う場合、塩分に注意する必要があります。
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  平成26年6月上旬号
平成26年6月上旬号 ニンジンのしりしり(111キロカロリー)
 ニンジンのしりしりは沖縄の郷土料理です。「しりしり」とは沖縄の方言で「せん切り」という意味で、スライサーを使う時、「すりすり」という音から名前が付いたのではないかといわれています。ニンジンと卵という家庭の常備食材で手軽に作れる上に、彩りも美しくカロテンを多く含んでいます。
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  平成26年5月下旬号
平成26年5月下旬号 カボチャの煮物(114キロカロリー)
 カボチャは栄養成分を豊富に含む緑黄色野菜です。体内に入るとビタミンAに変換されるカロテンを多く含んでいます。カロテンは粘膜を守り、感染症を予防する効果があります。市販のカボチャの多くは西洋種で、この頃は赤い皮のものも見かけます。和種には宮崎特産の日向カボチャなどがあります。
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  平成26年5月上旬号
平成26年5月上旬号 ジャガ芋と新キャベツのスープ(63キロカロリー)
 1年中出回っているキャベツですが、春先の新キャベツは葉がやわらかくて薄く、巻き方が緩いのも特徴です。キャベツの白色部分にはグルタミン、システインなど、うまみのもととなるアミノ酸が多く含まれています。また、抗酸化物質である硫黄化合物が含まれており、加熱によって強い甘みが生じます。
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  平成26年4月下旬号
平成26年4月下旬号 ちりめん山椒
 ちりめんじゃこはイワシを干したもので、カルシウムを多く含んでいます。体へのカルシウムの吸収率は、牛乳と同じくらいといわれています。
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  平成26年4月上旬号
平成26年4月上旬号 ごま餅(65キロカロリー)
 ごまは、種子の外皮の色によって黒ごま、白ごま、金ごまなどに分けられます。また、洗いごま、すりごま、むきごま、練りごまなど形態を変えることでおいしく食べられます。
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  平成26年3月下旬号
平成26年3月下旬号 角切りポテトサラダ(190キロカロリー)
 このごろ、店頭ではホクホクの男爵、煮ても崩れにくいメークイン、早く煮えて崩れやすいキタアカリなど、さまざまな種類のジャガ芋を見かけるようになりました。料理や食べる人の好みに合わせてジャガ芋を選びましょう。
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  平成26年3月上旬号
平成26年3月上旬号 レンコンつくね 磯辺焼き(33キロカロリー)
 レンコンは糖質が多く、食べると体内でエネルギーに変わります。ナトリウムを排出して高血圧を予防する働きがあるカリウムをはじめ、ミネラル類をバランスよく含んでいます。さらにビタミンCやB1も豊富で、外界からのウイルスなどに対する抵抗力を高めたり、ストレスに強い体を作ったりするのを助けます。
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  平成26年2月下旬号
平成26年2月下旬号 サケのムニエル(276キロカロリー)
 サケは、生活習慣病を予防するIPA、DHAを豊富に含む降海型の白身魚です。サケの身は赤いので赤身魚と思われがちですが、赤いのはサケの身に含まれるアスタキサンチンという色素のためです。
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  平成26年2月上旬号
平成26年2月上旬号 大根の即席はりはり漬け(44キロカロリー)
 はりはり漬けとは、干し大根を刻んで合わせ酢に漬けたもの。歯応えがあり、かんだ時の音から名前が付きました。今回は、生の大根を使った手軽な即席漬物です。
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  平成26年1月下旬号
平成26年1月下旬号 シーザーサラダ(296キロカロリー)
 シーザーサラダは、メキシコのシーザーホテルで生まれたサラダです。レタス以外、買い置きできる材料ですが、卵黄で作るドレッシングは作り置きができません。
 アンチョビーはカタクチイワシのオリーブ油漬けで、塩分が多いので塩代わりに使います。瓶詰製品を購入し、使い残りは冷凍庫で保存します。
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  平成26年1月上旬号
平成26年1月上旬号 ポークビーンズ(181キロカロリー)
 ポークビーンズは、豚肉とインゲン豆の煮込み料理です。豚肉は、タンパク質と脂肪が主成分で、ビタミンB1が多いのが特徴です。
 ビタミンB1は“疲労回復のビタミン”とも呼ばれ、糖質の代謝を促すため、白米を主食にしている日本人にとって必要な栄養素です。
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