定年時代
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定年時代
 
  東京版 平成22年過去の記事一覧  
  平成22年12月下旬号
平成22年12月下旬号 現代の病根えぐり生きるヒント示す(僧侶で小説家/玄侑宗久さん)
 現職の僧侶で小説家の玄侑宗久(げんゆう・そうきゅう)さん(54)の小説「アブラクサスの祭」が映画化され、25日(土)から公開される。「浄念」という僧侶を通して現代社会の“病根”をえぐろうとするこの作品は、玄侑さんの若いころの姿とも一部が重なる。
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  平成22年12月上旬号
平成22年12月上旬号 音に“魂”込める(バイオリニスト/千住真理子さん)
 「天才少女」と呼ばれたバイオリニスト、千住真理子さん(48)は20代の一時期、演奏活動から遠ざかった。「どう生きて良いかさえ分からなくなった」。苦悩の果てに得た気付きは、「音楽の根底には愛情が流れているということ」と話す。
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  平成22年11月下旬号
平成22年11月下旬号 逆境乗り越える! “ネアカの魂”(俳優/財津一郎さん)
 踏まれた麦ほどよく育つ—。そんな「ネアカの精神」で人生の苦難を乗り越えてきた俳優・財津一郎さん(76)。公開中の映画「ふたたび swing me again」では、50年前の友との約束を果たすため出会ったばかりの孫と最後の旅に出る祖父役を熱演、「自己変革の作品に出合った」と振り返る。
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  平成22年11月上旬号
平成22年11月上旬号 リアルな時代劇 未来の指針に(杉良太郎さん)
 俳優・杉良太郎さん(66)の過去の名作が時代劇専門チャンネルで再放送中だ。「リアルな時代劇を作りたい」という思いで徹底的にこだわった自信作「同心暁蘭之介」(1981年・全44話)などのテレビ時代劇作品が2011年2月まで楽しめる。
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  平成22年10月下旬号
平成22年10月下旬号 “常識を覆した男”の半生が舞台に(リンゴの無農薬栽培に成功した木村秋則さん)
 「絶対不可能」といわれたリンゴの無農薬・無肥料栽培。その“常識”を覆した木村秋則さん(60)=青森県弘前市=は、10年もの収穫ゼロに直面した。「わたしな、それでも投げ出さなかったのな」。屈託のない笑顔と津軽弁。孤立と困窮に苦しんだが、「(農業の)常識をすべて捨ててから道が開けた」と話す。
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  平成22年10月上旬号
平成22年10月上旬号 神楽坂の仇討ち、講談に(山口則彦さん)
 神楽坂の仇(あだ)討ちを講談に—。江戸時代、江戸っ子の話題をさらった事件を基に、神楽坂在住の山口則彦さん(62)=オフィスヤマグチ代表=が講談の台本を書き下ろした。仕事で広告のコピー(文章)を書いてきたが、講談の創作は今回が初めて。
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  平成22年9月下旬号
平成22年9月下旬号 幕末維新の“快男児”演じる(俳優/榎木孝明さん)
 幕末の薩長の争いから戊辰戦争、維新後の西南戦争までの16年間、幕末維新の乱世を疾風のごとく生き抜いた薩摩(鹿児島)の快男児、中村半次郎(のちの桐野利秋)の生涯を描いた映画「半次郎」が10月9日(土)から公開される。
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  平成22年9月上旬号
平成22年9月上旬号 ショパンの名曲誕生を小説に(作家/高樹のぶ子さん)
 「作品ごとに(表現する自分も)どんどん変わりたい」。作家の高樹のぶ子さん64は飽くなき探究心の持ち主だ。ショパン生誕200年の今年、「ショパン 奇蹟の一瞬」を書き下ろした。
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  平成22年8月下旬号
平成22年8月下旬号 人間の本質、人形に語らせる(創作50年/辻村寿三郎さん)
 生まれてきたこと…、それはロマン—。今年、創作活動50年を迎えた人形作家、辻村寿三郎さん(76)が抱く思いだ。「広島の空が真っ黒になった」という原爆の記憶…。被爆後に命を落とした友達をモデルにした初期の作品は、「人形ごときに(反戦の)メッセージを込めるとは何事か」という拒否反応に遭った。
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  平成22年8月上旬号
平成22年8月上旬号 全国で奏でる被爆ピアノ(広島市の調律師/矢川光則さん)
 原爆の惨禍に耐えた数台のピアノ—。広島市の調律師・矢川光則さん(58)は自らの手で修復した被爆ピアノをトラックに乗せて全国を回る。65年前、広島で被爆したピアノには生々しい傷跡が残るものの、「ピアノの人生は今も続き、その音を奏でている」。
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  平成22年7月下旬号
平成22年7月下旬号 埋もれた古典落語を復活(桂歌丸さん)
 今年で放送開始から45年目の人気長寿番組「笑点」(日本テレビ系)の司会を務める桂歌丸さん(73)。これまで約60年もの間、落語一筋に生きてきた。これほど長く続けていても落語に対する深い愛情は変わらない。
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  平成22年7月上旬号
平成22年7月上旬号 他者の支え実感 自分も人の役に(ピーコさん)
 ファッション評論家のピーコさん(65)は44歳の時、目の腫瘍(しゅよう)で左目を摘出した。片目を失って見えてきたのは、他者の存在と支え。それまでの自分本位の生活を後回しにし、「これからは人の役に立てる生き方を」と心に誓った。
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  平成22年6月下旬号
平成22年6月下旬号 歌で日本を元気に!(歌手/松崎しげるさん)
 大ヒット曲「愛のメモリー」を歌い続けて、今年でレコードデビュー40年の節目を迎えた松崎しげるさん(60)。昨年、CDアルバム「Yes We Can!!」で元気が出るようなカバー14曲を発表、日本を自らの歌で元気づけようと、「Yes We Can!!」コンサートで全国を回っている。
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  平成22年6月上旬号
平成22年6月上旬号 メスは“もろ刃の剣”(医者で作家、大鐘稔彦さん)
 メスはもろ刃の剣—。外科医療の深部を描いた映画「孤高のメス」の原作者、大鐘稔彦(おおがね・としひこ)さん(67)が、現職の医者として持つ確信だ。「メスは練達の医者が持てば名器になり得るが、一歩間違えば凶器になる」。
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  平成22年5月下旬号
平成22年5月下旬号 笑いと感動を!(太川陽介さん)
 1970年代後半〜80年代前半、アイドル歌手として活躍した太川陽介さん(51)は現在、舞台を中心に活動する。「見た人が幸せな気持ちになれる芝居をしたい」。草笛光子との2人芝居「6週間のダンスレッスン」は…
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  平成22年5月上旬号
平成22年5月上旬号 “笑いの処方せん”届ける(落語家で医師の立川らく朝さん)
 「一笑健康」の創作落語で病気を啓発―。落語家で医師(医学博士)の立川らく朝さん(56)は持ち味の「健康落語」で全国を飛び回る。あふれる健康情報や過度の健康ブームに振り回されがちな現代人を“健康難民”と名付けながらも…
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  平成22年4月下旬号
平成22年4月下旬号 “考える力”で 自分を楽しく(女優/淡島千景さん)
 北海道の小さな漁村に暮らす元漁師の忠男と仕事を失った18歳の孫娘・春。足が悪く1人で暮らせない忠男は、春を連れ、ついのすみかを求めて兄弟の家を回る旅に出る。5月公開の映画「春との旅」で、忠男の姉を演じた女優・淡島千景さん…
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  平成22年4月上旬号
平成22年4月上旬号 動物のいる自然撮る(写真家/岩合光昭さん)
 野生動物の命の輝きを撮る写真家、岩合光昭さん(59)は、地球全域を撮影のフィールドとして活動する。動物の珍しい表情や面白い格好だけでは満足しない。「動物がいる自然の“ありのまま”を写す」と言葉に力を込める。
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  平成22年3月下旬号
平成22年3月下旬号 「日本のうた」の詩の情景を歌う(声楽家/鮫島有美子さん)
 声楽家の鮫島有美子さん(58)が25年前に発表したアルバム「日本のうた」。これまでLPレコードやカセットテープ、CDで85万枚以上を売り上げ、ロングセラーとなっている。
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  平成22年3月上旬号
平成22年3月上旬号 “心のサスペンス”表現(石井ふく子さん)
 「渡る世間は鬼ばかり」(TBS)など、数々のホームドラマをヒットさせたテレビプロデューサー、石井ふく子さんは、83歳の今も精力的に活動する。生涯のテーマは家族の“きずな”。
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  平成22年2月下旬号
平成22年2月下旬号 感動や詩情 色や形に(片岡鶴太郎さん)
 楽しく真摯(しんし)に取り組むことが次の良縁を呼ぶ―。お笑いや俳優業、ボクシングなどマルチな才能を発揮する片岡鶴太郎さん(55)は「ご縁なくして今の自分はない」と断言する。
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  平成22年2月上旬号
平成22年2月上旬号 “家族への愛”歌う(歌手/パパ荒川さん)
 50歳でメジャーデビューを果たした歌手、パパ荒川さん(51)は、家族への思いを歌に託す。5人の子どもの父親で、「生活に追われ、(歌手になる)夢をあきらめかけた」。
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  平成22年1月下旬号
平成22年1月下旬号 「介護講談」 本音を笑顔で(講談師/田辺鶴瑛さん)
 心が元気になる講談を―。実母、義母の介護経験を持つ講談師の田辺鶴瑛(かくえい)さん(54)は自らの体験を基にした「介護講談」が持ち味だ。モットーは「無理しない、面白がることが大事」という“ふまじめ介護”。
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  平成22年1月上旬号
平成22年1月上旬号 広く深く…落語の極みへ(落語家/桂文珍さん)
 古典の妙味、新作のインパクト─。“分かりやすい爆笑落語”が持ち味の桂文珍さん(61)の芸域は幅広い。テレビ出演を含め、「若いころから、いろいろやってきた結果」と言うが、「今はシンプルな高座に戻っている」。
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