定年時代
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定年時代
 
  東京版 平成21年過去の記事一覧  
  平成21年12月下旬号
平成21年12月下旬号 2度の脳卒中、体験を語る(女優/真屋順子さん)
 「欽どこファミリー」のお母さん役で知られる女優、真屋順子さん(67)は2度の脳卒中に襲われたが、今も講演を中心に活動する。
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  平成21年12月上旬号
平成21年12月上旬号 定年間際…心の揺れ表現(俳優/柄本明さん)
 「1日に1回は映画を見たい」と思うほど映画や芝居が大好きな演劇人、柄本明さん(61)。テレビや映画、それに舞台、さらに志村けんとのコントでの絶妙なコンビぶりなど、その独特の存在感には定評がある。
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  平成21年11月下旬号
平成21年11月下旬号 「小児がんの10年」撮る(キュメンタリー映像作家/伊勢真一さん)
 “肯定的なまなざし”を身近な対象に向け、じっくりと寄り添う。ドキュメンタリー映像作家の伊勢真一さん(60)は「ただ傍(そば)にいるのが取りえ」と、つぶやく。
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  平成21年11月上旬号
平成21年11月上旬号 定年前に「書く喜び」得る(ミステリー作家/天野節子さん)
 “還暦デビュー”のミステリー作家、天野節子さん(63)は、今も現役の会社員だ。小説を書き始めたのは56歳の時。
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  平成21年10月下旬号
平成21年10月下旬号 限界の一歩先へ(俳優/鹿賀丈史さん)
 舞台げいこの前に、台詞(せりふ)の暗記をあえてしない。俳優の鹿賀丈史さん(59)は「なぜこの台詞なのか納得してから、言葉を体に染み込ませていく」と話す。
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  平成21年10月上旬号
平成21年10月上旬号 「高座百遍」芸の高みへ(落語家/三遊亭楽太郎さん)
 2010年に六代目三遊亭円楽を襲名する落語家の三遊亭楽太郎さん(59)。27歳でテレビ番組「笑点」にメンバー入りした彼も、来年で還暦を迎える。
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  平成21年9月下旬号
平成21年9月下旬号 “喪失”から再出発(評論家/樋口恵子さん)
 長年、女性の雇用差別撤廃運動や高齢化問題に取り組んできた評論家の樋口恵子さん(77)は「(わたしたちは)人生100年時代の航路を描く責任がある」と話す。
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  平成21年9月上旬号
平成21年9月上旬号 人生は、音楽とともに(ピアニスト/中村紘子さん)
 日本を代表するピアニストの一人、中村紘子さん(65)は、デビュー50周年を迎えた今、「人生は音楽とともに─ですね」と笑みを見せる。
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  平成21年8月下旬号
平成21年8月下旬号 「ベンチャーズ」結成50周年(ベンチャーズ)
 「ベンチャーズ」結成50周年─。日本に空前のエレキ・ブームを巻き起こした彼らが今夏、記念の来日ツアーを行っている。
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  平成21年8月上旬号
平成21年8月上旬号 オカリナは“空気を耕す”(オカリナ奏者/宗次郎さん)
 「癒やしの音色」として最近ファンを増やしている楽器オカリナ。その素朴な音色に耳を澄ますと、なぜか懐かしい感情がこみあげてくる。オカリナ奏者の宗次郎さん(54)は話す。
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  平成21年7月下旬号
平成21年7月下旬号 半世紀 原爆症の妻を撮る(アマチュア映像作家/川本昭人さん)
 “ヒロシマと妻”を撮り続けて半世紀─。アマチュアの映像作家、川本昭人さん(82)=広島市=が制作したドキュメンタリー映画「妻の貌(かお)」が25日(土)から、都内などで上映される。
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  平成21年7月上旬号
平成21年6月下旬号 伝統の芸を「確実に継承」(人間国宝/杵屋巳太郎さん)
 歌舞伎音楽・長唄三味線の人間国宝、杵屋巳太郎さん(本名=宮澤雅之、71)は自分の役割を運動会の集団競技に例え、「伝統芸は“大玉送り”。確実に受け取って次に渡すことが大事」と話す。
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  平成21年6月下旬号
平成21年6月下旬号 「挑戦こそ わが人生」(俳優/石丸謙二郎さん)
 “癒やしの声”ともいわれる「世界の車窓から」(テレビ朝日)のナレーション…。ナレーターを務める俳優、石丸謙二郎さん(55)は、自らの性格を「実はやんちゃで好奇心旺盛」と話す。
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  平成21年6月上旬号
平成21年6月上旬号 国境を超えファッション交流(「アジアの風21」代表/小林栄子さん)
 国境や世代を超えた“ファッション交流”を─。国際文化交流団体「アジアの風21」は町田市や相模原市などに住む主婦を中心とした市民グループだ。
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  平成21年5月下旬号
平成21年5月下旬号 生きる幸せ 演じる喜び(女優/愛華みれさん)
 リンパ系組織のがん、悪性リンパ腫を患った女優、愛華(あいか)みれさん(44)が、現在上演中の音楽劇「きらめく星座」に主演している。
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  平成21年5月上旬号
平成21年5月上旬号 “思索と詩作”の創作家(絵本作家/葉祥明さん)
 絵本作家の葉祥明さん(62)=大田区=は人間の心を含めた地球上のあらゆる問題をテーマに創作活動を行う。
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  平成21年4月下旬号
平成21年4月下旬号 「一生、舞台に没頭」(女優/鳳蘭さん)
 宝塚歌劇で一時代を築いた鳳蘭(おおとり・らん)さん(63)は「一生、舞台に没頭です」とミュージカルを中心に活躍し続ける。
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  平成21年4月上旬号
平成21年4月上旬号 夫婦のきずな感じる(俳優/中村雅俊さん)
 「おれの仕事は定年がないので、定年を迎える不安とか覚悟というのは経験したことがない」と話すのは、俳優で歌手の中村雅俊さん(58)。
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  平成21年3月下旬号
平成21年3月下旬号 言葉は生きる力(「ことばの杜」代表/山根基世さん)
 言葉の力は生きる力─。NHKアナウンサーとして言葉を紡いできた山根基世さん(60)の確信だ。
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  平成21年3月上旬号
平成21年2月下旬号 「定年」決め話芸に精進(落語家/古今亭志ん輔さん)
 「定年は63歳。それまでに1年に1席ずつ、15席を完成させる」。落語家の古今亭志ん輔さん(55)は48歳の時、自らの定年を師の享年に重ねた。
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  平成21年2月下旬号
平成21年2月下旬号 わたしの旬は“秋以降”(歌手/秋元順子さん)
 58歳でメジャーデビュー、61歳で紅白初出場─。遅咲きの歌手、秋元順子さん(61)は人生を四季に例え、「わたしの旬は秋からでした」と快活に笑う。
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  平成21年2月上旬号
平成21年1月下旬号 人間関係の“あや”を表現(俳優/木場勝己さん)
 東京・下町育ちの俳優、木場勝己さん(59)は「ぼくの生活環境は人。人間関係が生活の中心」と話す。少年期の吃(きつ)音症やいくつもの断念を経験して“心の揺れ”を楽しむ芝居にたどり着いた。
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  平成21年1月下旬号
平成21年1月下旬号 江戸っ子にほれている(女性落語家/桂右團治さん)
 「江戸っ子の楽しい心に“ほれている”」。女性落語家の草分け的存在の一人、桂右團治(うだんじ)さん(46)は、関西の神戸出身ながら、粋な江戸弁の古典落語が持ち味だ。映画で話し言葉を指導した理論家とあって「失われつつある江戸弁を受け継ぎたい」と話す。
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  平成21年1月上旬号
平成21年1月上旬号 “青春に戻ろう”(俳優/小林旭さん)
 昭和の映画界が生んだ“最後”の大スター・小林旭さん(70)。芸能生活55周年を記念し、2月から全国55カ所を回る記念コンサートを行う。自身の集大成となる今回のツアーでは、歌に合わせて自身の出演作や時勢の映像を流し、定年世代の青春期を呼び起こす試みも。
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